ランド(8918)・施策前進
独立社外取締役による経営監督とチェック機能
FY2017に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
6記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役の増員・選任96社が書いているテーマ・逆風0社・追い風98社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに35社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている96社のうち14社を表示しています。上の文は96社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「当社の社外取締役は4名であり、社外取締役を選任することにより、的確な情報共有と充実した審議を基盤とした経営判断に努めております。」
社外取締役が従来の3名から4名となり、4名全員が独立役員として届け出られている。独立した客観的視点による監督・チェック体制が拡充されている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社の社外取締役は3名であります。当社は、社外取締役を選任することにより、的確な情報共有と充実した審議を基盤とした経営判断に努めております。各社外取締役は、これまでの経験を生かし、業務執行を行う経営陣から独立した客観的な視点での経営の監督とチェック機能を果たしております。」
独立社外取締役3名による客観的な経営監督及びチェック機能を再掲している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社の社外取締役は3名であります。当社は、社外取締役を選任することにより、的確な情報共有と充実した審議を基盤とした経営判断に努めております。各社外取締役は、これまでの経験を生かし、業務執行を行う経営陣から独立した客観的な視点での経営の監督とチェック機能を果たしております。」
3名の独立社外取締役が、客観的視点から経営の監督及びチェック機能を担う体制を再掲している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社の社外取締役は3名であります。各社外取締役は、これまでの経験を生かし、業務執行を行う経営陣から独立した客観的な視点での経営の監督とチェック機能を果たしております。」
3名の独立社外取締役が経営監督及びチェック機能を担う体制を再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社の社外取締役は3名であります。各社外取締役は、これまでの経験を生かし、業務執行を行う経営陣から独立した客観的な視点での経営の監督とチェック機能を果たしております。」
3名の社外取締役が独立した客観的視点から経営監督とチェック機能を担う方針を再掲している。 - FY2017初出有価証券報告書
「各社外取締役は、これまでの経験を生かし、業務執行を行う経営陣から独立した客観的な視点での経営の監督とチェック機能を果たしております。」
独立した社外取締役による客観的な経営監督とチェック機能を、ガバナンスの具体的な手段として記載している。社外取締役は3名で、独立役員として届け出ている。