ランド(8918)・目標実績引用
収益認識会計基準の2023年2月期適用
FY2021に初出。5回の記載のうち2回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2023-Q2。直近の記載はFY2023-Q3。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準の2022年適用対応618社が書いているテーマ・逆風16社・追い風1社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの618件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3実績引用有価証券報告書
「なお、第1四半期連結会計期間より、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用しております。」
2023年2月期の期首から適用予定としていた収益認識会計基準等が適用済みであることを再確認している。 - FY2023-Q2実績引用有価証券報告書
「なお、第1四半期連結会計期間より、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用しております。」
2023年2月期の期首から適用予定としていた収益認識会計基準等が適用済みであることを再確認している。当第2四半期累計期間の損益及び期首利益剰余金への影響はないと記載されている。 - FY2023-Q1達成有価証券報告書
「なお、当第1四半期連結会計期間より、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用しております。」
2023年2月期の期首から適用予定としていた収益認識会計基準等が、当第1四半期連結会計期間の期首から実際に適用された。損益及び期首利益剰余金への影響はないと記載されている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「2023年2月期の期首から適用します。」
収益認識に関する会計基準等を2023年2月期の期首から適用する予定を再確認している。連結財務諸表への影響額は引き続き評価中である。 - FY2021初出有価証券報告書
「2023年2月期の期首から適用します。」
収益認識に関する会計基準及び適用指針を2023年2月期の期首から適用する予定を初めて記載している。連結財務諸表への影響額は現時点で評価中としている。