配当性向20%を目標とする安定的な利益還元
FY2016に初出。30回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2025。
- FY2025年間43円・配当性向53.6%を実施有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり年間43円の配当(うち中間配当21円)を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は53.6%となりました。」
配当性向20%を目標とする方針の下、年間配当43円を実施し、配当性向は53.6%となった。 - FY2025-H1中間配当21円を決議有価証券報告書
「令和7年6月5日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」
中間配当として1株当たり21円、総額292,185千円を決議し、令和7年7月18日を支払開始日とした。 - FY2024-Q2中間配当21円を決議有価証券報告書
「令和6年6月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)中間配当による配当金の総額 291,810千円(ロ)1株当たりの金額 21円00銭(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日 令和6年7月19日」
当期中間配当として1株当たり21円、総額2億9,181万円を決議し、令和6年7月19日を支払開始日とした。 - FY2024-Q1期末配当22円を支払い有価証券報告書
「令和5年12月15日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。(イ)配当金の総額 305,706千円(ロ)1株当たりの金額 22円00銭(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日 令和6年1月12日」
期末配当として1株当たり22円、総額3億570万6千円を決議し、令和6年1月12日に支払いを開始した。 - FY2023-Q3中間配当21円の支払開始有価証券報告書
「令和5年6月5日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。\n(イ)中間配当による配当金の総額 291,810千円\n(ロ)1株当たりの金額 21円00銭\n(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日 令和5年7月19日」
1株当たり21円、総額291,810千円の中間配当について、令和5年7月19日の支払開始を開示している。 - FY2023-Q2中間配当21円を決議有価証券報告書
「令和5年6月5日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)中間配当による配当金の総額 291,810千円(ロ)1株当たりの金額 21円00銭(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日 令和5年7月19日」
当期中間配当として1株当たり21円、総額291,810千円を決議し、令和5年7月19日を支払開始日とした。 - FY2023-Q1期末配当22円を支払い有価証券報告書
「令和4年12月15日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」
令和4年10月31日を基準日とする期末配当として、1株当たり22円、総額3億570万6千円を令和5年1月12日に支払った。 - FY2022年間43円・配当性向30.9%を実施有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり年間43円の配当(うち中間配当21円)を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は30.9%となりました。」
配当性向20%を目標とする安定還元方針のもと、年間配当43円を実施し、配当性向は30.9%となった。 - FY2022-Q3中間配当21円を支払い有価証券報告書
「令和4年6月3日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)中間配当による配当金の総額 291,810千円(ロ)1株当たりの金額 21円00銭(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日 令和4年7月19日」
中間配当1株当たり21円、総額291,810千円について、令和4年7月19日の支払開始を確認している。 - FY2022-Q2中間配当21円を決議有価証券報告書
「令和4年6月3日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)中間配当による配当金の総額 291,810千円(ロ)1株当たりの金額 21円00銭(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日 令和4年7月19日」
当期中間配当として1株当たり21円、総額291,810千円を決議し、令和4年7月19日を支払開始日とした。 - FY2022-Q1期末配当22円を支払い有価証券報告書
「令和3年12月13日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。(イ)配当金の総額 305,706千円(ロ)1株当たりの金額 22円00銭(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日 令和4年1月13日」
期末配当として1株当たり22円、総額3億570万6千円を決議し、令和4年1月13日に支払を開始した。 - FY2021年間43円・配当性向27.8%を実施有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり年間43円の配当(うち中間配当21円)を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は27.8%となりました。」
配当性向20%を目標とする方針のもと、年間配当43円を実施し、配当性向は27.8%となった。 - FY2021-Q3中間配当21円を支払い有価証券報告書
「令和3年6月4日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)中間配当による配当金の総額 291,810千円(ロ)1株当たりの金額 21円00銭(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日 令和3年7月19日」
中間配当1株当たり21円、総額291,810千円について、令和3年7月19日の支払開始を確認している。 - FY2021-Q2中間配当21円を決議有価証券報告書
「令和3年6月4日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」
中間配当として1株当たり21円、総額291,810千円を決議し、令和3年7月19日を支払開始日とした。 - FY2021-Q1期末配当22円を支払い有価証券報告書
「令和2年12月14日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」
令和2年10月31日を基準日とする期末配当として、1株当たり22円、総額305,706千円を令和3年1月14日に支払った。 - FY2020-Q3中間配当21円を支払い有価証券報告書
「令和2年6月5日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)中間配当による配当金の総額 291,810千円(ロ)1株当たりの金額 21円00銭(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日 令和2年7月20日」
中間配当として1株当たり21円、総額291,810千円を決議し、令和2年7月20日に支払開始となった。 - FY2020-Q2中間配当21円を決議有価証券報告書
「令和2年6月5日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額 291,810千円 (ロ)1株当たりの金額 21円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日 令和2年7月20日」
当期中間配当として1株当たり21円、総額291,810千円を決議し、令和2年7月20日を支払開始日とした。 - FY2020-Q1期末配当22円を支払い有価証券報告書
「令和元年12月13日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」
令和元年10月31日を基準日とする期末配当として、1株当たり22円、総額305,287千円を令和2年1月10日に支払った。 - FY2019年間43円・配当性向25.9%を実施有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり年間43円の配当(うち中間配当21円)を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は25.9%となりました。」
配当性向20%を目標とする方針のもと、年間43円、配当性向25.9%の配当を実施した。 - FY2019-Q3配当金の支払いを実施有価証券報告書
「また、純資産は325億40百万円(同 3.7%増)となり、前連結会計年度末に比べて11億60百万円増加いたしました。その主な増減の要因は、当第3四半期連結累計期間における親会社株主に帰属する四半期純利益17億円に対して配当金の支払5億96百万円を行った結果、利益剰余金が11億3百万円増加したことであります。」
当第3四半期連結累計期間に配当金5億96百万円を支払ったことを開示している。 - FY2019-Q2中間配当21円を決議有価証券報告書
「令和元年6月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額 291,408千円 (ロ)1株当たりの金額 21円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日 令和元年7月17日」
当期中間配当として1株当たり21円、総額291,408千円を決議し、令和元年7月17日を支払開始日とした。 - FY2019-Q1期末配当22円を支払い有価証券報告書
「平成30年12月14日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」
平成31年1月11日に、1株当たり22円、総額305,285千円の期末配当を支払った。 - FY2018年間43円・配当性向23.9%を実施有価証券報告書
「従って、剰余金の配当につきましては、将来の事業展開に備えるための内部留保資金の確保、並びに企業業績等も勘案したうえで、安定した利益還元を念頭に置きながら、配当性向20%を目標として実施してまいりたいと考えております。中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり年間43円の配当(うち中間配当21円)を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は23.9%となりました。」
配当性向20%目標と年2回の配当方針を再掲し、年間43円、配当性向23.9%の配当を実施した。 - FY2018-Q3配当金の支払いを確認有価証券報告書
「配当金支払額 (決議) 株式の種類 配当金の総額 (千円) 1株当たり 配当額 (円) 基準日 効力発生日 配当の原資 平成29年12月11日 取締役会 普通株式 305,195 22 平成29年10月31日 平成30年1月12日 利益剰余金 平成30年6月8日 取締役会 普通株式 291,408 21 平成30年4月30日 平成30年7月18日 利益剰余金」
当第3四半期累計期間に、1株当たり22円及び21円の配当を決議し、平成30年7月18日に中間配当の効力が発生したことを開示している。 - FY2018-Q2中間配当21円を決議有価証券報告書
「平成30年6月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額 291,408千円 (ロ)1株当たりの金額 21円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日 平成30年7月18日」
当期中間配当として1株当たり21円、総額291,408千円を決議した。配当性向20%目標の再掲はない。 - FY2017前進有価証券報告書
「従って、剰余金の配当につきましては、将来の事業展開に備えるための内部留保資金の確保、並びに企業業績等も勘案したうえで、安定した利益還元を念頭に置きながら、配当性向20%を目標として実施してまいりたいと考えております。当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり年間43円の配当(うち中間配当21円)を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は20.5%となりました。」
配当性向20%目標と安定還元方針を再掲し、当事業年度は年間43円、配当性向20.5%の配当を実施した。 - FY2017-Q3配当金の支払いを実施有価証券報告書
「また、純資産は278億25百万円(同 6.0%増)となり、前事業年度末に比べて15億71百万円増加しております。その主な増減の要因は、当第3四半期累計期間における四半期純利益21億19百万円に対して配当金の支払5億82百万円を行ったことにより、利益剰余金が15億36百万円増加したこと等であります。」
当第3四半期累計期間に配当金5億82百万円を支払ったことを開示している。配当性向20%目標の再掲はない。 - FY2017-Q2中間配当21円を決議有価証券報告書
「平成29年6月2日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額 291,304千円 (ロ)1株当たりの金額 21円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日 平成29年7月18日」
当期中間配当として1株当たり21円、総額291,304千円を決議し、平成29年7月18日を支払開始日とした。 - FY2017-Q1期末配当21円を実施有価証券報告書
「平成28年12月9日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」
当四半期には、1株当たり21円、総額291,279千円の期末配当を決議し、平成29年1月12日に支払っている。配当性向20%目標自体の再掲はない。 - FY2016初出有価証券報告書
「将来の事業展開に備えるための内部留保資金の確保、並びに企業業績等も勘案したうえで、配当性向20%を目標として実施してまいりたいと考えております。」
内部留保と業績を勘案しながら配当性向20%を目標とする配当方針を明示している。当年度は1株当たり年間40円、配当性向18.9%であった。