ファースト住建(8917)・事実再掲
東京証券取引所プライム市場への移行
FY2022に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所プライム市場移行後のスタンダード市場変更80社が書いているテーマ・逆風6社・追い風5社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。45社中10社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに22社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている80社のうち14社を表示しています。上の文は80社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 スタンダード市場」
東京証券取引所スタンダード市場への上場状態を再確認している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 (スタンダード市場)」
提出会社の上場市場がスタンダード市場であることを再確認している。 - FY2023-Q3再定義有価証券報告書
「なお、当社は令和5年4月1日施行の株式会社東京証券取引所の規則改正に伴い、スタンダード市場への上場の再選択の機会が得られたことから、令和5年9月4日開催の取締役会でスタンダード市場への選択申請をすることを決議するとともに、申請いたしました。」
プライム市場への移行後、スタンダード市場への再選択申請を取締役会で決議し、申請したことを開示している。 - FY2022初出有価証券報告書
「令和4年4月 東京証券取引所の市場区分見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行」
東京証券取引所の市場区分見直しに伴い、市場第一部からプライム市場へ移行した事実を開示している。