エリアクエスト(8912)・施策再掲
貸主・借主情報の蓄積によるデータベースマーケティング
FY2016に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
8記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
貸主・借主データ蓄積による賃貸マッチング強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「それらの情報を、当社で開発したシステムを利用したデータベースに日々蓄積し、更新することにより、当社グループ独自の情報を利用したデータベースマーケティングを行っております。」
貸主・借主情報を自社開発システムに蓄積・更新し、データベースマーケティングに活用する方針を継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「それらの情報を、当社で開発したシステムを利用したデータベースに日々蓄積し、更新することにより、当社グループ独自の情報を利用したデータベースマーケティングを行っております。」
貸主・借主情報を自社開発システムに蓄積・更新し、データベースマーケティングに活用する方針を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「それらの情報を、当社で開発したシステムを利用したデータベースに日々蓄積し、更新することにより、当社グループ独自の情報を利用したデータベースマーケティングを行っております。」
貸主・借主情報を自社開発システムに蓄積・更新し、データベースマーケティングに活用する方針を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「それらの情報を、当社で開発したシステムを利用したデータベースに日々蓄積し、更新することにより、当社グループ独自の情報を利用したデータベースマーケティングを行っております。」
貸主・借主情報を自社開発システムに蓄積・更新し、データベースマーケティングに活用する方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「それらの情報を、当社で開発したシステムを利用したデータベースに日々蓄積し、更新することにより、当社グループ独自の情報を利用したデータベースマーケティングを行っております。」
貸主・借主情報を自社開発システムに蓄積・更新し、データベースマーケティングに活用する方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「それらの情報を、当社で開発したシステムを利用したデータベースに日々蓄積し、更新することにより、当社グループ独自の情報を利用したデータベースマーケティングを行っております。」
貸主・借主の情報を自社開発システムに蓄積・更新し、独自情報によるデータベースマーケティングを行う方針を引き続き説明している。 - FY2017前進有価証券報告書
「ソフトウェア 営業業務システム開発 13,742千円」
既存のデータベースマーケティングに関連する営業業務システムの開発について、13,742千円の無形固定資産取得が計上され、システム面の具体的な投資が確認できる。 - FY2016初出有価証券報告書
「それらの情報を、当社で開発したシステムを利用したデータベースに日々蓄積し、更新することにより、当社グループ独自の情報を利用したデータベースマーケティングを行っております。」
営業活動で得た貸主・借主情報を自社システムに蓄積・更新し、マッチング力の向上につなげる施策として記載されている。