社債による資金調達の発生
FY2017-Q3に初出。。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに52社。
- FY2026社債残高の減少有価証券報告書
「合計 - - 139,250 (34,100) 105,150 (21,300)」
社債残高は前年度末の139,250千円から105,150千円へ減少し、1年以内償還予定額も34,100千円から21,300千円へ減少した。 - FY2026-H1社債償還の進展有価証券報告書
「社債の償還による支出 - △ 20,250」
当中間連結会計期間に社債償還による支出20,250千円を計上し、社債残高は前年度末の139,250千円から119,000千円へ減少した。 - FY2025社債残高の減少有価証券報告書
「合計 - - 180,550 (41,300) 139,250 (34,100)」
社債残高は前年度末の180,550千円から139,250千円へ減少し、1年以内償還予定額も41,300千円から34,100千円へ減少した。 - FY2025-H1社債残高の減少有価証券報告書
「1年内償還予定の社債 41,300 40,900 社債 139,250 119,000」
社債残高は、1年内償還予定分を含めて前連結会計年度末の180,550千円から159,900千円へ減少し、償還が進んでいる。 - FY2024-Q3社債残高の減少有価証券報告書
「社債 180,550 147,775」
固定負債の社債残高は前連結会計年度末の180,550千円から147,775千円へ32,775千円減少した。 - FY2024-Q2社債残高の減少有価証券報告書
「1年内償還予定の社債 41,300 41,300 社債 180,550 159,900」
1年内償還予定の社債は41,300千円で変わらない一方、固定負債の社債残高は180,550千円から159,900千円へ減少している。 - FY2024-Q1社債残高の減少有価証券報告書
「1年内償還予定の社債 41,300 41,300 社債 180,550 168,425」
1年内償還予定の社債は41,300千円で変わらない一方、固定負債の社債は180,550千円から168,425千円へ減少している。 - FY2023社債残高の通期確認・減少有価証券報告書
「合計 - - 263,150 (41,300) 221,850 (41,300)」
社債残高は前年度末263,150千円から221,850千円へ減少し、1年以内償還予定額は41,300千円である。 - FY2023-Q3社債残高の減少有価証券報告書
「固定負債は1,445,241千円となり、前連結会計年度末に比べ54,357千円減少いたしました。これは主に社債の減少32,775千円及び長期預り保証金の減少26,349千円等によるものであります。」
固定負債の減少要因として社債が32,775千円減少したと記載しており、社債償還が進展している。 - FY2023-Q2社債償還の進展有価証券報告書
「社債の償還による支出 △ 20,650」
社債の償還による支出20,650千円を計上し、社債残高は前年度末の221,850千円から201,200千円へ減少した。 - FY2023-Q1社債残高の減少有価証券報告書
「社債 221,850 209,725」
社債残高が前連結会計年度末の221,850千円から209,725千円へ12,125千円減少している。 - FY2022第3回無担保社債発行と残高増加有価証券報告書
「㈱エリアクエスト 第3回無担保社債 2021年12月17日 - 126,350 (13,300) 0.07 なし 2031年11月19日」
2021年12月17日に第3回無担保社債を発行し、当期末残高126,350千円、うち1年以内償還予定13,300千円、償還期限2031年11月19日を開示している。社債残高合計は263,150千円となった。 - FY2022-Q3社債残高の増加有価証券報告書
「固定負債は1,475,238千円となり、前連結会計年度末に比べ116,091千円増加いたしました。これは主に社債の増加93,575千円及び長期預り保証金の増加28,873千円等によるものであります。」
社債が前連結会計年度末から93,575千円増加し、2022年3月31日時点の社債残高は流動・固定合計で271,675千円となった。 - FY2022-Q2社債残高の増加有価証券報告書
「固定負債は1,451,315千円となり、前連結会計年度末に比べ92,168千円増加いたしました。これは主に長期借入金が11,430千円減少したものの、社債が105,700千円増加したこと等によるものであります。 社債の発行による収入 - 127,355」
社債が前連結会計年度末から105,700千円増加し、社債発行による収入127,355千円を計上している。 - FY2022-Q1社債残高の減少有価証券報告書
「社債 136,800 128,000」
社債残高が前連結会計年度末の136,800千円から128,000千円へ8,800千円減少した。 - FY2021第2回無担保社債の発行と残高増加有価証券報告書
「㈱エリアクエスト 第2回無担保社債 2021年3月2日 - 60,800 (12,800) 0.06 なし 2026年2月27日」
2021年3月2日に第2回無担保社債を発行し、当期末残高60,800千円、うち1年以内償還予定12,800千円、償還期限2026年2月27日を開示している。社債残高合計は164,800千円となった。 - FY2021-Q3社債残高の増加有価証券報告書
「固定負債は1,353,524千円となり、前連結会計年度末に比べ30,714千円減少いたしました。これは主に社債が38,000千円増加したものの、長期借入金が95,894千円減少したこと等によるものであります。」
長期借入金が95,894千円減少した一方、社債は38,000千円増加し、社債残高の増加が確認できる。 - FY2021-Q2社債償還の進展有価証券報告書
「社債の償還による支出 - △ 7,600」
当第2四半期累計期間に社債償還による支出7,600千円を計上し、社債残高の償還が進んでいる。 - FY2021-Q1社債残高の減少有価証券報告書
「社債 104,000 98,400」
固定負債の社債残高が前年度末の104,000千円から98,400千円へ減少している。 - FY2020新規社債発行・残高増加有価証券報告書
「㈱エリアクエスト 第1回無担保社債 2020年6月26日 - (-) 80,000 (8,000) 0.06 なし 2030年5月31日」
2020年6月26日に80,000千円の無担保社債を発行し、当期末残高は1年以内償還予定8,000千円を含む80,000千円となった。既存社債と合わせた社債残高は119,200千円である。 - FY2020-Q3社債残高の減少有価証券報告書
「社債 39,200 32,000」
社債残高が前連結会計年度末の39,200千円から32,000千円へ減少し、償還が進展している。 - FY2020-Q2社債償還の進展有価証券報告書
「社債の償還による支出 - △ 3,600」
当第2四半期連結累計期間に社債償還による支出3,600千円を計上し、社債残高は39,200千円から35,600千円へ減少している。 - FY2020-Q1社債残高の減少有価証券報告書
「社債 39,200 35,600」
社債残高が前連結会計年度末の39,200千円から35,600千円へ減少し、1年内償還予定の社債は7,200千円で維持されている。 - FY2019社債残高の通期確認有価証券報告書
「㈱エリアクエスト不動産コンサルティング 第1回無担保社債 2018年7月31日 - 46,400 (7,200) 0.12 なし 2025年7月25日」
2018年7月発行の無担保社債について、当期末残高46,400千円、1年以内償還予定7,200千円、償還期限2025年7月25日を開示している。 - FY2019-Q3社債残高の増加有価証券報告書
「固定負債は1,405,477千円となり、前連結会計年度末に比べ169,205千円増加いたしました。これは主に長期借入金の増加65,153千円、社債の増加39,200千円及び繰延税金負債の増加64,517千円等によるものであります。」
社債が39,200千円増加し、固定負債における社債残高が拡大している。 - FY2019-Q2社債発行収入の更新有価証券報告書
「社債の発行による収入 - 47,905」
当第2四半期連結累計期間のキャッシュ・フローに、社債発行による収入47,905千円を計上している。 - FY2019-Q1社債発行の再発生有価証券報告書
「固定負債は1,177,303千円となり、前連結会計年度末に比べ58,968千円減少いたしました。これは当第1四半期に発行した社債が42,800千円増加したものの長期借入金が96,709千円減少したこと等によるものであります。」
FY2018末に社債残高がなかった状態から、当第1四半期に社債42,800千円を発行し、流動負債にも1年内償還予定の社債7,200千円を計上している。 - FY2018社債残高なしの確認有価証券報告書
「該当事項はありません。」
社債明細表に該当事項がなく、前年度中に発行・償還された社債が当年度末には残っていないことを確認している。 - FY2017年度内の発行・償還完了有価証券報告書
「社債の発行による収入 - 135,787 社債の償還による支出 - △ 140,000」
年度中に社債発行による135,787千円の収入と140,000千円の償還支出を計上しており、期末の社債明細表では該当事項がない。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「固定負債は1,427,861千円となり、前連結会計年度末に比べ253,618千円増加いたしました。これは主に社債の増加126,000千円及びサブリース物件の増加による長期預り保証金の増加87,273千円等によるものであります。」
第3四半期末に社債126,000千円を計上し、社債による資金調達が財務諸表上確認できる。