Komori
エリアクエスト(8912)・施策再掲

中期経営計画に基づく3つの基本戦略

FY2020-Q1に初出。16回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

16記載
8年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q1 – FY20262019: 12020: 120202021: 320212022: 420222023: 320232024: 120242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
人材・反響営業・管理物件獲得による不動産事業基盤強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社グループは、当社独自の専門的な不動産サービスによって、問題解決力のある管理会社を目指し顧客の囲い込みを進めます。また、中核事業であるリノベーションサブリース事業を着実に伸ばし、リノベーションサブリース件数を2027年6月期に265件を目標とします。」

    対処すべき課題として、専門的サービスによる顧客囲い込みと、2027年6月期のリノベーションサブリース265件目標を掲げている。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    既存の対処すべき課題について重要な変更がないと記載している。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社グループは、当社独自の専門的な不動産サービスによって、問題解決力のある管理会社を目指し顧客の囲い込みを進めます。また、中核事業でリノベーションサブリース事業を着実に伸ばし、リノベーションサブリース件数を2026年6月期に280件を目標とします。」

    専門的サービスによる顧客囲い込みと、2026年6月期のリノベーションサブリース280件目標を引き続き対処すべき課題としている。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社グループは、当社独自の専門的な不動産サービスによって、問題解決力のある管理会社を目指し顧客の囲い込みを進めます。また、中核事業でリノベーションサブリース事業を着実に伸ばし、リノベーションサブリース件数を2025年6月期に280件を目標とします。」

    既存の中期的な対処課題として、専門的サービスによる顧客囲い込みとリノベーションサブリース280件目標を継続している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    中期経営計画等に基づく既存の対処すべき課題について、重要な変更がないと記載している。
  6. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループは、当社独自の専門的な不動産サービスによって、問題解決力のある管理会社を目指し顧客の囲い込みを進めます。また、中核事業でリノベーションサブリース事業を着実に伸ばし、リノベーションサブリース件数を2024年6月期に280件を目標とします。」

    対処すべき課題として、専門的サービスによる顧客囲い込みと、2024年6月期のリノベーションサブリース280件を引き続き掲げている。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    中期経営計画に基づく既存の対処すべき課題について、重要な変更がないと記載している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    中期経営計画に基づく既存の対処すべき課題について、重要な変更がないと記載している。
  9. FY2022再定義有価証券報告書

    「当社グループは、当社独自の専門的な不動産サービスによって、問題解決力のある管理会社を目指し顧客の囲い込みを進めます。また、中核事業でリノベーションサブリース事業を着実に伸ばし、リノベーションサブリース件数を2023年6月期に280件を目標とします。」

    2020年6月期から2022年6月期までの3つの基本戦略は記載されず、専門的サービスによる顧客囲い込みと、2023年6月期のリノベーションサブリース280件が対処すべき課題として示されている。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    中期経営計画に基づく既存の対処すべき課題について、重要な変更がないと記載している。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    中期経営計画に基づく既存の対処すべき課題について、重要な変更がないと記載している。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    中期経営計画に基づく既存の対処すべき課題について、重要な変更がないと記載している。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    中期経営計画に基づく既存の対処すべき課題について、重要な変更がないと記載している。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    中期経営計画に基づく既存の対処すべき課題について、重要な変更がないと記載している。
  15. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「こうした状況下、当社グループは中期経営計画(2020年6月期~2022年6月期)における3つの基本戦略、「適正な人材確保とその育成」、「販促費拡大と反響営業効果」、「サブリース及び管理物件獲得」に基づき目標達成に向け取り組んでおりますが、当第2四半期連結累計期間においては、前年同期に計上した販売用不動産売上がなかったことから、大幅な減収減益となりました。」

    2020年6月期から2022年6月期までの中期経営計画と、3つの基本戦略を引き続き掲げている。
  16. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「こうした状況下、当社グループは中期経営計画(2020年6月期~2022年6月期)における3つの基本戦略、「適正な人材確保とその育成」、「販促費拡大と反響営業効果」、「サブリース及び管理物件獲得」に基づき目標達成に向け取り組んでおります」

    2020年6月期から2022年6月期までの中期経営計画を初めて明示し、人材確保・育成、販促費・反響営業、サブリース及び管理物件獲得の3基本戦略を掲げている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
エリアクエストの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
中期経営計画に基づく3つの基本戦略|エリアクエスト(8912)の変遷 | Komori