エリアクエスト(8912)・事実削除
駅前不動産賃料水準の好調維持
FY2018-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2018。直近の記載はFY2019。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
駅前不動産の賃料水準の好調1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019削除有価証券報告書
「また、不動産仲介においては、好調なインバウンド景気を背景に出店意欲は依然として高く推移しております。」
前年度まで記載していた駅前不動産の賃料水準や東京都心部の空室率・賃料動向は、当年度の経営環境説明では個別に記載されていない。 - FY2018市場範囲の再設定有価証券報告書
「不動産市場においては、好調な企業業績を背景に、東京都心部では空室率の低下と緩やかな賃料上昇が続いており、足元では引き続き堅調な状況にあります。」
駅前不動産の賃料水準という従来の記載から、東京都心部全体の空室率低下・賃料上昇を含む市場認識へ表現範囲が広がっている。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「また、駅前不動産賃料水準は、希少性もあることから一定の水準を好調に維持しています。」
駅前不動産の賃料水準について、希少性を背景に一定水準で好調を維持しているとの市場認識を記載している。