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2023年6月期・通期前回予想の公表 2022年8月10日修正の理由
ストック収入であるサブリース事業の売上拡大が順調に進み、新型コロナウイルス感染症対策の規制緩和により、成功報酬である手数料収入が伸びる見通しであるため。
特別損失の内容と金額
特別損失合計36,993千円。内訳は投資有価証券売却損7,829千円、固定資産除却損1,062千円、固定資産売却損10,472千円、和解金8,214千円、保険売却損9,415千円。
連結・個別の別連結
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象決算期 | 2023年6月期 |
| 対象期間 | 通期 |
| 前回予想の公表日 | 2022年8月10日 |
| 修正の理由 | ストック収入であるサブリース事業の売上拡大が順調に進み、新型コロナウイルス感染症対策の規制緩和により、成功報酬である手数料収入が伸びる見通しであるため。 |
| 特別損失の内容と金額 | 特別損失合計36,993千円。内訳は投資有価証券売却損7,829千円、固定資産除却損1,062千円、固定資産売却損10,472千円、和解金8,214千円、保険売却損9,415千円。 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
この書類が述べていない項目(7件)
売上高営業利益経常利益親会社株主に帰属する当期純利益1株当たり当期純利益前期実績配当予想の修正
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会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。ストック収入であるサブリース事業の売上拡大が順調に進んでいることに加え、新型コロナウイルス感染症対策の規制緩和により、成功報酬である手数料収入が伸びる見通しであるため。
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