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決算8912エリアクエスト不動産

2022年6月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2022年6月期第1四半期は、売上高が前年同期比2.8%減、営業利益が50.1%減となり、減収減益でした。通期の連結業績予想は変更されていません。

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向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。
規模
50.1
前年同期比営業利益減少率(%)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この期間の実績

第1四半期2021年7月1日〜2021年9月30日連結日本基準
売上高536,832千円前年比 -2.8%
営業利益33,719千円前年比 -50.1%
経常利益31,780千円前年比 -52.9%
純利益(親会社株主帰属)15,764千円前年比 -63.8%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産3,273,767千円
うち純資産 1,414,841 千円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

業績の増減要因

新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う緊急事態宣言及びまん延防止等重点措置とそれらに伴う要請により、飲食店をはじめとする多くの店舗が休業あるいは時短営業を余儀なくされた。仲介関連事業は前年同期比減少し、サブリース事業は前年同期比横ばいとなった。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 4,079千円 / 特別損失 固定資産除却損 2,966千円、保険売却損 7,354千円
減価償却費8,107千円
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2021年7月1日〜2021年9月30日
売上高536,832千円(前年比 -2.8%)
営業利益33,719千円(前年比 -50.1%)
経常利益31,780千円(前年比 -52.9%)
親会社株主に帰属する当期純利益15,764千円(前年比 -63.8%)
総資産3,273,767千円
純資産1,414,841千円
減価償却費8,107千円
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 4,079千円 / 特別損失 固定資産除却損 2,966千円、保険売却損 7,354千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
業績の増減要因新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う緊急事態宣言及びまん延防止等重点措置とそれらに伴う要請により、飲食店をはじめとする多くの店舗が休業あるいは時短営業を余儀なくされた。仲介関連事業は前年同期比減少し、サブリース事業は前年同期比横ばいとなった。
この書類が述べていない項目(23件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う緊急事態宣言・まん延防止等重点措置により、飲食店などが休業・時短営業を余儀なくされました。その結果、仲介関連事業が前年同期比で減少しました。一方、サブリース事業は前年同期比横ばいを確保しました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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