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6項目のうち4項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
-4.9
%(売上高の前年同期比)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2023年6月1日〜2024年2月29日連結日本基準売上高14,577,110千円前年比 -4.9%
営業利益870,117千円前年比 +5.7%
経常利益827,095千円前年比 -1.0%
純利益(親会社株主帰属)552,244千円前年比 +1.3%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
期末の財政状態
総資産28,230,160千円
うち純資産 11,309,926 千円自己資本比率 39.3%前期末比 -1.2pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高不動産ソリューション事業 11,803,162千円(前年比 -9.2%)、学生生活ソリューション事業 2,773,948千円(前年比 +18.6%)
セグメント別利益不動産ソリューション事業 1,356,951千円(前年比 +5.5%)、学生生活ソリューション事業 190,845千円(前年比 +26.1%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高21,500百万円(前年比 +1.2%)
営業利益2,190百万円(前年比 +5.2%)
経常利益2,100百万円(前年比 +0.8%)
純利益1,390百万円(前年比 +0.6%)
業績の増減要因
不動産デベロップメント部門では販売用不動産の売却件数が前年同期の3件から2件に減少。課外活動ソリューション部門では新型コロナウイルス感染症の影響から回復傾向にあり、合宿旅行等の売上高が増加。経常利益は有価証券売却益、助成金収入、受取賃貸料の減少により減少。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし。継続企業の前提に関する注記および重要事象等はいずれも該当事項なし。
重要な後発事象2024年3月25日付で、グリーンビルディングである学生向け賃貸住宅の開発資金を目的とする、契約金額31億円のシンジケーション方式によるコミットメント期間付タームローン契約を締結。
特別損益の内訳特別利益 受取保険金 16,485千円 / 特別損失 盗難損失 12,984千円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年6月1日〜2024年2月29日 |
| 売上高 | 14,577,110千円(前年比 -4.9%) |
| 営業利益 | 870,117千円(前年比 +5.7%) |
| 経常利益 | 827,095千円(前年比 -1.0%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 552,244千円(前年比 +1.3%) |
| 自己資本比率 | 当期末 39.3 / 前期末 40.5 |
| 総資産 | 28,230,160千円 |
| 純資産 | 11,309,926千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 21,500百万円(前年比 +1.2%) / 営業利益 2,190百万円(前年比 +5.2%) / 経常利益 2,100百万円(前年比 +0.8%) / 純利益 1,390百万円(前年比 +0.6%) |
| セグメント別売上高 | 不動産ソリューション事業 11,803,162千円(前年比 -9.2%)、学生生活ソリューション事業 2,773,948千円(前年比 +18.6%) |
| セグメント別利益 | 不動産ソリューション事業 1,356,951千円(前年比 +5.5%)、学生生活ソリューション事業 190,845千円(前年比 +26.1%) |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 受取保険金 16,485千円 / 特別損失 盗難損失 12,984千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし。継続企業の前提に関する注記および重要事象等はいずれも該当事項なし。 |
| 重要な後発事象 | 2024年3月25日付で、グリーンビルディングである学生向け賃貸住宅の開発資金を目的とする、契約金額31億円のシンジケーション方式によるコミットメント期間付タームローン契約を締結。 |
| 業績の増減要因 | 不動産デベロップメント部門では販売用不動産の売却件数が前年同期の3件から2件に減少。課外活動ソリューション部門では新型コロナウイルス感染症の影響から回復傾向にあり、合宿旅行等の売上高が増加。経常利益は有価証券売却益、助成金収入、受取賃貸料の減少により減少。 |
この書類が述べていない項目(20件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失会計方針の変更連結範囲の変更決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。不動産デベロップメント部門で販売用不動産の売却件数が前年同期の3件から2件に減少したため売上高が減少しました。一方、課外活動ソリューション部門では新型コロナウイルス感染症の影響から回復傾向にあり、合宿旅行等の売上高が増加しました。経常利益の減少は、有価証券売却益、助成金収入、受取賃貸料の減少が主な要因です。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。