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決算8908毎日コムネット不動産

2023年5月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第3四半期累計の売上高は前年同期比14.1%増、営業利益は49.9%増となり、利益の伸びが売上高を上回った。通期業績予想は修正せず、達成できる見込みとした。

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%(営業利益の前年同期比)
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この期間の実績

第3四半期2022年6月1日〜2023年2月28日連結日本基準
売上高15,334,972千円前年比 +14.1%
営業利益823,385千円前年比 +49.9%
経常利益835,245千円前年比 +68.3%
純利益(親会社株主帰属)545,077千円前年比 +66.5%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産26,000,919千円
うち純資産 10,675,143 千円自己資本比率 40.3%前期末比 +0.9pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高
不動産ソリューション事業12,995,99584.7%+9.3%
学生生活ソリューション事業2,338,97615.3%+50.6%
セグメント別利益
不動産ソリューション事業1,286,40089.5%+10.0%
学生生活ソリューション事業151,36410.5%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高20,400百万円(前年比 +8.0%)
営業利益1,815百万円(前年比 +1.8%)
経常利益1,750百万円(前年比 +3.1%)
純利益1,150百万円(前年比 +4.0%)
業績予想の修正売上高 20,400 / 営業利益 1,815 / 経常利益 1,750 / 純利益 1,150 → 修正なし(従来予想どおり)(なし)
業績の増減要因

不動産デベロップメント部門では販売用不動産の売却件数が前年同期の2件から3件に増加。課外活動ソリューション部門では新型コロナウイルス感染症の影響から回復の兆しが見え、合宿旅行等の売上高が増加。人材ソリューション部門では企業の旺盛な新卒採用活動と採用活動の前倒し傾向が売上高の増加に寄与。

継続企業の前提に関する記載

継続企業の前提に関する注記および重要事象等はいずれも該当事項はありません

重要な後発事象該当事項はありません
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 該当事項はありません / 特別損失 固定資産除却損 3,989千円
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年6月1日〜2023年2月28日
売上高15,334,972千円(前年比 +14.1%)
営業利益823,385千円(前年比 +49.9%)
経常利益835,245千円(前年比 +68.3%)
親会社株主に帰属する当期純利益545,077千円(前年比 +66.5%)
自己資本比率当期末 40.3 / 前期末 39.4
総資産26,000,919千円
純資産10,675,143千円
通期業績予想売上高 20,400百万円(前年比 +8.0%) / 営業利益 1,815百万円(前年比 +1.8%) / 経常利益 1,750百万円(前年比 +3.1%) / 純利益 1,150百万円(前年比 +4.0%)
業績予想の修正売上高 20,400 / 営業利益 1,815 / 経常利益 1,750 / 純利益 1,150 → 修正なし(従来予想どおり)(なし)
セグメント別売上高不動産ソリューション事業 12,995,995千円(前年比 +9.3%) / 学生生活ソリューション事業 2,338,976千円(前年比 +50.6%)
セグメント別利益不動産ソリューション事業 1,286,400千円(前年比 +10.0%) / 学生生活ソリューション事業 151,364千円
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 該当事項はありません / 特別損失 固定資産除却損 3,989千円
継続企業の前提に関する記載継続企業の前提に関する注記および重要事象等はいずれも該当事項はありません
重要な後発事象該当事項はありません
業績の増減要因不動産デベロップメント部門では販売用不動産の売却件数が前年同期の2件から3件に増加。課外活動ソリューション部門では新型コロナウイルス感染症の影響から回復の兆しが見え、合宿旅行等の売上高が増加。人材ソリューション部門では企業の旺盛な新卒採用活動と採用活動の前倒し傾向が売上高の増加に寄与。
この書類が述べていない項目(18件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費会計方針の変更連結範囲の変更決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

販売用不動産の売却件数が前年同期の2件から3件に増加したこと、課外活動ソリューション部門が新型コロナウイルス感染症の影響から回復し合宿旅行等の売上高が増加したこと、人材ソリューション部門が企業の旺盛な新卒採用活動と採用活動の前倒しに支えられたこと。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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