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第3四半期2025年9月1日〜2026年5月31日連結日本基準売上高41,033百万円前年比 -5.7%進捗 57.0%
営業利益408百万円前年比 +761.8%進捗 21.5%
経常利益153百万円進捗 9.6%
純利益(親会社株主帰属)350百万円進捗 29.2%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益24円24銭
期末の財政状態
総資産70,802百万円
うち純資産 27,825 百万円自己資本比率 39.3%前期末比 -0.1pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高分譲事業 29,177,600千円(前年比 -3.8%)、請負事業 4,846,525千円(前年比 -7.4%)、不動産流通事業 5,856,734千円(前年比 -12.5%)、その他の事業 1,152,541千円(前年比 -10.1%)
セグメント別利益分譲事業 9,086千円、請負事業 59,130千円(前年比 -72.2%)、不動産流通事業 -45,736千円、その他の事業 224,572千円(前年比 -19.1%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高72,000百万円(前年比 +3.9%)
営業利益1,900百万円(前年比 +44.6%)
経常利益1,600百万円(前年比 +39.6%)
純利益1,200百万円(前年比 +87.7%)
年間配当予想38円 → 38円(0.0%)
業績の増減要因
分譲事業では、住宅ローン金利の先高観や将来的な住宅取得に対する底堅い潜在需要を背景に、受注・引渡件数が徐々に回復しました。不動産流通事業では、前年同期に集中していた高額物件の販売が減少しました。請負事業では売上高・営業利益が減少し、その他の事業ではリフォーム工事や不動産仲介等を展開しました。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 1 / 社名 株式会社巨勢工務店
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 1,427千円、子会社株式売却益 370,798千円 / 特別損失 固定資産除却損 3,080千円、その他 1,409千円
減価償却費148,568千円
受注高・受注残高受注高 合計 50,823,329千円(前年比 +107.8%) / 分譲事業 37,513,245千円(前年比 +111.5%) / 請負事業 5,211,543千円(前年比 +83.0%) / 不動産流通事業 6,874,289千円(前年比 +117.3%) / その他の事業 1,224,250千円(前年比 +89.2%) / 受注残高 合計 24,087,613千円(前年比 +119.3%) / 分譲事業 18,212,804千円(前年比 +131.7%) / 請負事業 4,236,557千円(前年比 +77.9%) / 不動産流通事業 1,327,590千円(前年比 +208.0%) / その他の事業 310,660千円(前年比 +110.0%)
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数14,884,300
期末自己株式数380,856
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2025年9月1日〜2026年5月31日 |
| 売上高 | 41,033百万円(前年比 -5.7%) |
| 営業利益 | 408百万円(前年比 +761.8%) |
| 経常利益 | 153百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 350百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 24円24銭 |
| 自己資本比率 | 当期末 39.3 / 前期末 39.4 |
| 総資産 | 70,802百万円 |
| 純資産 | 27,825百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 72,000百万円(前年比 +3.9%) / 営業利益 1,900百万円(前年比 +44.6%) / 経常利益 1,600百万円(前年比 +39.6%) / 純利益 1,200百万円(前年比 +87.7%) |
| 年間配当予想 | 38円 → 38円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | 分譲事業 29,177,600千円(前年比 -3.8%)、請負事業 4,846,525千円(前年比 -7.4%)、不動産流通事業 5,856,734千円(前年比 -12.5%)、その他の事業 1,152,541千円(前年比 -10.1%) |
| セグメント別利益 | 分譲事業 9,086千円、請負事業 59,130千円(前年比 -72.2%)、不動産流通事業 -45,736千円、その他の事業 224,572千円(前年比 -19.1%) |
| 受注高・受注残高 | 受注高 合計 50,823,329千円(前年比 +107.8%) / 分譲事業 37,513,245千円(前年比 +111.5%) / 請負事業 5,211,543千円(前年比 +83.0%) / 不動産流通事業 6,874,289千円(前年比 +117.3%) / その他の事業 1,224,250千円(前年比 +89.2%) / 受注残高 合計 24,087,613千円(前年比 +119.3%) / 分譲事業 18,212,804千円(前年比 +131.7%) / 請負事業 4,236,557千円(前年比 +77.9%) / 不動産流通事業 1,327,590千円(前年比 +208.0%) / その他の事業 310,660千円(前年比 +110.0%) |
| 減価償却費 | 148,568千円 |
| 減損損失 | 該当事項はありません |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 1,427千円、子会社株式売却益 370,798千円 / 特別損失 固定資産除却損 3,080千円、その他 1,409千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 1 / 社名 株式会社巨勢工務店 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 無 |
| 期末発行済株式数 | 14,884,300 |
| 期末自己株式数 | 380,856 |
| 業績の増減要因 | 分譲事業では、住宅ローン金利の先高観や将来的な住宅取得に対する底堅い潜在需要を背景に、受注・引渡件数が徐々に回復しました。不動産流通事業では、前年同期に集中していた高額物件の販売が減少しました。請負事業では売上高・営業利益が減少し、その他の事業ではリフォーム工事や不動産仲介等を展開しました。 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。分譲事業では受注・引渡件数に回復傾向が見られた一方、不動産流通事業では前年同期に集中していた高額物件の販売が減少しました。請負事業では売上高・営業利益が減少し、純利益については子会社株式売却益370,798千円を特別利益に計上しています。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。