読む価値
56注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
-15.3
%(売上高前年同期比)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
中間期(第2四半期)2024年9月1日~2025年2月28日連結日本基準売上高26,975百万円前年比 -15.3%進捗 37.0%
営業利益-217百万円
経常利益-247百万円
純利益(親会社株主帰属)-330百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益△23.02円
期末の財政状態
総資産69,715百万円
うち純資産 27,244 百万円自己資本比率 39.1%前期末比 -2.1pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業-3,237,476
投資-2,189,086
財務+2,215,883
純増減-3,210,679
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高10,827,376千円
セグメント別売上高戸建住宅事業 17,759,311千円(前年比 -25.0%)、マンション事業 135,916千円(前年比 -87.0%)、一般請負工事事業 3,379,405千円(前年比 +33.8%)、不動産流通事業 4,874,102千円(前年比 +29.5%)、その他の事業 826,883千円(前年比 -1.2%)
セグメント別利益戸建住宅事業 -875,964千円、マンション事業 -143,246千円、一般請負工事事業 100,119千円(前年比 +28.9%)、不動産流通事業 602,529千円(前年比 +334.4%)、その他の事業 124,270千円(前年比 -51.3%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高73,000百万円(前年比 +2.8%)
営業利益1,300百万円(前年比 +37.3%)
経常利益1,100百万円(前年比 +19.7%)
純利益700百万円(前年比 +18.8%)
業績予想の修正なし(直近に公表されている業績予想からの修正なし)
年間配当予想38円 → 38円(0.0%)
業績の増減要因
実需層の需要が想定以上に弱含み、戸建住宅事業の販売が当初計画を大きく下回った。マンション事業では前期からの繰越し物件が僅少で、竣工・引渡しが下期に集中した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社(社名なし) / 除外 0社(社名なし)
減損損失該当事項なし
特別損益の内訳特別利益 なし / 特別損失 固定資産除却損 24,182千円、その他 3,352千円
減価償却費113,018千円
受注高・受注残高受注高 合計 29,202,955千円 / 受注残高 合計 18,804,242千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数14,884,300
期末自己株式数451,856
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 中間期(第2四半期) |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年9月1日~2025年2月28日 |
| 売上高 | 26,975百万円(前年比 -15.3%) |
| 営業利益 | -217百万円 |
| 経常利益 | -247百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -330百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △23.02円 |
| 自己資本比率 | 当期末 39.1 / 前期末 41.2 |
| 総資産 | 69,715百万円 |
| 純資産 | 27,244百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | -3,237,476千円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -2,189,086千円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | 2,215,883千円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 10,827,376千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 73,000百万円(前年比 +2.8%) / 営業利益 1,300百万円(前年比 +37.3%) / 経常利益 1,100百万円(前年比 +19.7%) / 純利益 700百万円(前年比 +18.8%) |
| 業績予想の修正 | なし(直近に公表されている業績予想からの修正なし) |
| 年間配当予想 | 38円 → 38円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | 戸建住宅事業 17,759,311千円(前年比 -25.0%)、マンション事業 135,916千円(前年比 -87.0%)、一般請負工事事業 3,379,405千円(前年比 +33.8%)、不動産流通事業 4,874,102千円(前年比 +29.5%)、その他の事業 826,883千円(前年比 -1.2%) |
| セグメント別利益 | 戸建住宅事業 -875,964千円、マンション事業 -143,246千円、一般請負工事事業 100,119千円(前年比 +28.9%)、不動産流通事業 602,529千円(前年比 +334.4%)、その他の事業 124,270千円(前年比 -51.3%) |
| 受注高・受注残高 | 受注高 合計 29,202,955千円 / 受注残高 合計 18,804,242千円 |
| 減価償却費 | 113,018千円 |
| 減損損失 | 該当事項なし |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 なし / 特別損失 固定資産除却損 24,182千円、その他 3,352千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0社(社名なし) / 除外 0社(社名なし) |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家・アナリスト向け) |
| 期末発行済株式数 | 14,884,300 |
| 期末自己株式数 | 451,856 |
| 業績の増減要因 | 実需層の需要が想定以上に弱含み、戸建住宅事業の販売が当初計画を大きく下回った。マンション事業では前期からの繰越し物件が僅少で、竣工・引渡しが下期に集中した。 |
この書類が述べていない項目(5件)
売上高営業利益率配当性向株主還元方針地域別売上高重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。実需層の住宅取得需要が想定以上に弱含み、戸建住宅事業の販売が当初計画を大きく下回った。マンション事業では前期からの繰越し物件が少なく、物件の竣工・引渡しが下期に集中した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。