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決算8904AVANTIA不動産

2025年8月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第1四半期は売上高が前年同期比15.8%減となり、営業・経常・最終損益はいずれも黒字から赤字に転じた。通期の業績予想と年間配当予想は据え置かれている。

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規模
-15.8
売上高の前年同期比(%)
書きぶり
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この期間の実績

第1四半期2024年9月1日〜2024年11月30日連結日本基準
売上高12,739百万円前年比 -15.8%進捗 15.5%
営業利益-293百万円
経常利益-286百万円
純利益(親会社株主帰属)-269百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益△18.83円
期末の財政状態
総資産66,020百万円
うち純資産 27,211 百万円自己資本比率 41.2%前期末比 0.0pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高戸建住宅事業 8,067,668千円(前年比 -25.8%)、マンション事業 96,195千円(前年比 -88.6%)、一般請負工事事業 1,589,486千円(前年比 +48.5%)、不動産流通事業 2,579,836千円(前年比 +38.2%)、その他の事業 406,587千円(前年比 -14.5%)
セグメント別利益戸建住宅事業 -422,544千円、マンション事業 -69,730千円、一般請負工事事業 71,643千円(前年比 +54.7%)、不動産流通事業 186,132千円(前年比 +151.2%)、その他の事業 -77,449千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高82,000百万円(前年比 +15.5%)
営業利益2,200百万円(前年比 +132.4%)
経常利益2,000百万円(前年比 +117.6%)
親会社株主に帰属する当期純利益1,200百万円(前年比 +103.7%)
業績予想の修正売上高 82,000 / 営業利益 2,200 / 経常利益 2,000 / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,200 → 売上高 82,000 / 営業利益 2,200 / 経常利益 2,000 / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,200(売上高 0 / 営業利益 0 / 経常利益 0 / 親会社株主に帰属する当期純利益 0)
年間配当予想38円 → 38円(0.0%)
業績の増減要因

戸建住宅では第一次取得者層の購入スタンスが慎重となり減収・営業損失が拡大。マンションでは前期からの繰越し物件が僅少で、物価高・建築コスト上昇に伴う物件価格高騰を背景に減収・赤字転換。一方、一般請負工事事業と不動産流通事業は増収増益。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 612千円、資産除去債務履行差額 2,622千円、特別損失合計 3,235千円
減価償却費55,910千円
受注高・受注残高受注高 合計 17,017,070千円(前年比 +88.7%) / 受注残高 合計 20,854,202千円(前年比 +116.6%)
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数14,884,300
期末自己株式数546,356
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2024年9月1日〜2024年11月30日
売上高12,739百万円(前年比 -15.8%)
営業利益-293百万円
経常利益-286百万円
親会社株主に帰属する当期純利益-269百万円
1株当たり当期純利益△18.83円
自己資本比率当期末 41.2 / 前期末 41.2
総資産66,020百万円
純資産27,211百万円
通期業績予想売上高 82,000百万円(前年比 +15.5%) / 営業利益 2,200百万円(前年比 +132.4%) / 経常利益 2,000百万円(前年比 +117.6%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,200百万円(前年比 +103.7%)
業績予想の修正売上高 82,000 / 営業利益 2,200 / 経常利益 2,000 / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,200 → 売上高 82,000 / 営業利益 2,200 / 経常利益 2,000 / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,200(売上高 0 / 営業利益 0 / 経常利益 0 / 親会社株主に帰属する当期純利益 0)
年間配当予想38円 → 38円(0.0%)
セグメント別売上高戸建住宅事業 8,067,668千円(前年比 -25.8%)、マンション事業 96,195千円(前年比 -88.6%)、一般請負工事事業 1,589,486千円(前年比 +48.5%)、不動産流通事業 2,579,836千円(前年比 +38.2%)、その他の事業 406,587千円(前年比 -14.5%)
セグメント別利益戸建住宅事業 -422,544千円、マンション事業 -69,730千円、一般請負工事事業 71,643千円(前年比 +54.7%)、不動産流通事業 186,132千円(前年比 +151.2%)、その他の事業 -77,449千円
受注高・受注残高受注高 合計 17,017,070千円(前年比 +88.7%) / 受注残高 合計 20,854,202千円(前年比 +116.6%)
減価償却費55,910千円
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 612千円、資産除去債務履行差額 2,622千円、特別損失合計 3,235千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数14,884,300
期末自己株式数546,356
業績の増減要因戸建住宅では第一次取得者層の購入スタンスが慎重となり減収・営業損失が拡大。マンションでは前期からの繰越し物件が僅少で、物価高・建築コスト上昇に伴う物件価格高騰を背景に減収・赤字転換。一方、一般請負工事事業と不動産流通事業は増収増益。
この書類が述べていない項目(9件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

第一次取得者層による戸建住宅の購入スタンスが慎重だったこと、マンションで前期からの繰越し物件が僅少だったこと、物価高や建築コスト上昇に伴う物件価格高騰を背景に販売状況の濃淡が激しくなったことを挙げている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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