読む価値
48定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。規模
50.2
%(営業利益の前年同期比)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2020年9月1日〜2021年8月31日連結日本基準売上高45,327,930千円前年比 +11.6%
営業利益1,740,415千円前年比 +50.2%
経常利益1,937,869千円前年比 +45.6%
純利益(親会社株主帰属)1,352,786千円前年比 +56.9%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益95.09円
期末の財政状態
総資産53,466,956千円
うち純資産 25,585,186 千円自己資本比率 47.9%前期末比 -7.5pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+532,476
投資-496,467
財務-1,301,126
純増減-1,265,117
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高12,832,707千円
セグメント別売上高戸建住宅事業 36,880,924千円(前年比 +13.4%)、マンション事業 2,605,426千円(前年比 +56.5%)、一般請負工事事業 4,163,965千円(前年比 -24.0%)、その他の事業(報告セグメント外) 1,677,613千円(前年比 +77.4%)
セグメント別利益戸建住宅事業 1,181,679千円(前年比 +17.2%)、マンション事業 191,560千円(前年比 +287.1%)、一般請負工事事業 87,589千円(前年比 -10.2%)、その他の事業(報告セグメント外) 165,089千円(前年比 +10.9%)
見通しと株主還元
通期業績予想
対象2022年8月期
売上高600億円(前年比 +32.4%)
営業利益20億円(前年比 +14.9%)
経常利益22億円(前年比 +13.5%)
親会社株主に帰属する当期純利益15億円(前年比 +10.9%)
年間配当予想38円/株 → 38円/株(0.0%)
株主還元方針業績及び配当性向等を総合的に勘案して安定配当を行う
業績の増減要因
戸建住宅ブランドの強化、事業戦略・地域戦略の推進、新たな地域への出店、ドリームホームグループのM&Aによるグループ化などに取り組んだ。一般請負工事事業はコロナ禍の影響もあり減収減益となった。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 2 / 社名 株式会社DreamTown、株式会社ドリームホーム / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 7,341千円、資産除去債務戻入益 3,375千円、その他 46千円 / 特別損失 固定資産除却損 43,347千円、その他 453千円
減価償却費231,205千円
受注高・受注残高受注高 55,438,370千円 / 受注残高 20,654,446千円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2020年9月1日〜2021年8月31日 |
| 売上高 | 45,327,930千円(前年比 +11.6%) |
| 営業利益 | 1,740,415千円(前年比 +50.2%) |
| 経常利益 | 1,937,869千円(前年比 +45.6%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 1,352,786千円(前年比 +56.9%) |
| 1株当たり当期純利益 | 95.09円 |
| 自己資本比率 | 当期末 47.9 / 前期末 55.4 |
| 総資産 | 53,466,956千円 |
| 純資産 | 25,585,186千円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 532,476千円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -496,467千円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -1,301,126千円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 12,832,707千円 |
| 通期業績予想 | 対象 2022年8月期 / 売上高 600億円(前年比 +32.4%) / 営業利益 20億円(前年比 +14.9%) / 経常利益 22億円(前年比 +13.5%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 15億円(前年比 +10.9%) |
| 年間配当予想 | 38円/株 → 38円/株(0.0%) |
| 株主還元方針 | 業績及び配当性向等を総合的に勘案して安定配当を行う |
| セグメント別売上高 | 戸建住宅事業 36,880,924千円(前年比 +13.4%)、マンション事業 2,605,426千円(前年比 +56.5%)、一般請負工事事業 4,163,965千円(前年比 -24.0%)、その他の事業(報告セグメント外) 1,677,613千円(前年比 +77.4%) |
| セグメント別利益 | 戸建住宅事業 1,181,679千円(前年比 +17.2%)、マンション事業 191,560千円(前年比 +287.1%)、一般請負工事事業 87,589千円(前年比 -10.2%)、その他の事業(報告セグメント外) 165,089千円(前年比 +10.9%) |
| 受注高・受注残高 | 受注高 55,438,370千円 / 受注残高 20,654,446千円 |
| 減価償却費 | 231,205千円 |
| 減損損失 | 該当事項はありません |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 7,341千円、資産除去債務戻入益 3,375千円、その他 46千円 / 特別損失 固定資産除却損 43,347千円、その他 453千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 会社数 2 / 社名 株式会社DreamTown、株式会社ドリームホーム / 除外 会社数 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 業績の増減要因 | 戸建住宅ブランドの強化、事業戦略・地域戦略の推進、新たな地域への出店、ドリームホームグループのM&Aによるグループ化などに取り組んだ。一般請負工事事業はコロナ禍の影響もあり減収減益となった。 |
この書類が述べていない項目(8件)
売上高営業利益率業績予想の修正配当性向地域別売上高決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。戸建住宅ブランド「AVANTIA」の強化、事業戦略・地域戦略の推進、新たな地域への出店、ドリームホームグループのM&Aによるグループ化などに取り組んだ。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。