センチュリー21・ジャパン(8898)・施策再掲
高齢者住宅斡旋サービス等への展開
FY2019に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2022。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
外部資本向けフランチャイズ事業モデルの提供6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「ⅱ)高齢者向けビジネスへの取組」
高齢者向けビジネスへの取組を、フランチャイズネットワークを活用した成長施策として再掲している。 - FY2021前進有価証券報告書
「また、シニア層のニーズに向けたリースバック仲介を継続推進すると共に、高齢者用住宅への紹介サービスも開始しました。」
高齢者向けビジネスについて、従来の提携・取扱店募集の計画から、高齢者用住宅の紹介サービス開始へ進展した。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「また、高齢化社会に伴う不動産市場の変化に対応すべく、6月には高齢者の居住/生活/終活支援を通じて地域包括ケアシステム構築を推進するホームネットグループで、居住支援事業を手掛けるホームネット株式会社と提携し、加盟店においてホームネットのサービスである『見まもっTELプラス』の取扱店の募集を開始しました。」
高齢者住宅斡旋など高齢者向け事業の展開を具体化し、6月にホームネット株式会社と提携して『見まもっTELプラス』の加盟店取扱店募集を開始した。 - FY2019初出有価証券報告書
「ⅱ)高齢者住宅斡旋サービス他高齢者向けビジネスへの取組実施」
フランチャイズネットワークを活用した成長施策として、高齢者住宅斡旋サービスなど高齢者向けビジネスへの取組を初めて明示している。