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センチュリー21・ジャパン(8898)・施策前進

ソニー不動産・ヤフーとの『おうちダイレクト』業務提携

FY2019-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2019。

2記載
1年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019-Q32019: 22019
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019前進有価証券報告書

    「IT戦略としては、2018年11月にソニー不動産株式会社とヤフー株式会社が共同で運営する不動産取引プラットフォーム「おうちダイレクト」の利用に関して業務提携を致しました。本提携により、センチュリー21のフランチャイズ加盟店約950店は、①「おうちダイレクト」への物件情報掲載サービス②ソニー不動産が開発したAI自動査定サービス③査定反響獲得(一括査定)サービスの3つのサービスを利用することができるようになります。」

    おうちダイレクト提携が具体化し、約950店が物件掲載、AI自動査定、一括査定の3サービスを利用可能となった。
  2. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「また、ソニー不動産株式会社とヤフー株式会社が共同で運営する不動産取引プラットフォーム『おうちダイレクト』の利用に関して業務提携を致しました。本提携により不動産仲介業務の川上から川下までのプロセスにおける、ITを通じた一気通貫のワンストップサービスによって加盟店の営業活動を効果的・効率的に行うことができるようになります。センチュリー21ネットワークの保有する年間約2万5千件を超える売買取引データとソニー不動産の持つ先端テクノロジー、ヤフーのネット集客力を最大限活用し、当サービスがお客様にとってより魅力的で利便性の高いサービスになることを目指します。」

    ソニー不動産とヤフーが共同運営するプラットフォームの利用について業務提携を開始した。加盟店営業の効率化と、ITを通じた不動産仲介業務の一気通貫化を狙い、年間約2万5千件超の売買取引データ等を活用する。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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