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センチュリー21・ジャパン(8898)・方針再掲

加盟店共同拠出による広告基金の運営

FY2016に初出。9回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

9記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20232016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 120222023: 120232024: 020242025: 120252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「同基金に対する拠出金は当社が加盟店から受領するサービスフィー収入の10%相当額(当該拠出金は当社の損益計算書上、発生主義に基づき営業原価に計上しております。)及び加盟店からの月額12万円(加盟時に一時金36万円、4か月目から毎月12万円)であり、2026年3月期の総額は現金ベースで1,522百万円(当社402百万円、加盟店1,120百万円)となっております。同基金組合は“センチュリー21”の一般的知名度向上を目的に全加盟店の共同の利益のためにのみ実施される広告・広報活動等に使用され、原則繰越金(余剰金)が発生しないよう当年度中に費消する方針で運営されております。」

    広告基金の拠出方法と当期総額1,522百万円を記載し、ブランド広告・広報に限定し原則当年度中に費消する運営方針を再確認している。
  2. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「同基金に対する拠出金は当社が加盟店から受領するサービスフィー収入の10%相当額(当該拠出金は当社の損益計算書上、発生主義に基づき営業原価に計上しております。)及び加盟店からの月額12万円(加盟時に一時金36万円、4か月目から毎月12万円)であり、2025年3月期の総額は現金ベースで1,494百万円(当社386百万円、加盟店1,107百万円)となっております。」

    広告基金の加盟店拠出額が月額10万円・加盟時一時金30万円から、月額12万円・一時金36万円へ増加した。基金総額は1,494百万円となった。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「同基金に対する拠出金は当社が加盟店から受領するサービスフィー収入の10%相当額(当該拠出金は当社の損益計算書上、発生主義に基づき営業原価に計上しております。)及び加盟店からの月額10万円(加盟時に一時金30万円、4か月目から毎月10万円)であり、2023年3月期の総額は現金ベースで1,374百万円(当社354百万円、加盟店1,019百万円)となっております。」

    広告基金の拠出方法と、2023年3月期の基金総額1,374百万円を記載している。基金をブランド広告・広報に限定し、原則当年度中に費消する方針は維持している。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「同基金に対する拠出金は当社が加盟店から受領するサービスフィー収入の10%相当額(当該拠出金は当社の損益計算書上、発生主義に基づき営業原価に計上しております。)及び加盟店からの月額10万円(加盟時に一時金30万円、4か月目から毎月10万円)であり、2022年3月期の総額は現金ベースで1,345百万円(当社340百万円、加盟店1,005百万円)となっております。同基金組合は“センチュリー21”の一般的知名度向上を目的に全加盟店の共同の利益のためにのみ実施される広告・広報活動等に使用され、原則繰越金(余剰金)が発生しないよう当年度中に費消する方針で運営されております。」

    広告基金の拠出方法、2022年3月期の総額1,345百万円、ブランド広告・広報に限定して当年度中に費消する方針を記載している。
  5. FY2021再掲有価証券報告書

    「同基金に対する拠出金は当社が加盟店から受領するサービスフィー収入の10%相当額及び加盟店からの月額10万円(加盟時に一時金30万円、4か月目から毎月10万円)であり、2021年3月期の総額は現金ベースで1,153百万円(当社329百万円、加盟店824百万円)となっております。同基金組合は“センチュリー21”の一般的知名度向上を目的に全加盟店の共同の利益のためにのみ実施される広告・広報活動等に使用され、原則繰越金(余剰金)が発生しないよう当年度中に費消する方針で運営されております。」

    広告基金をブランド広告・広報に限定し、当年度中に費消する方針を再確認している。基金総額は1,153百万円と記載された。
  6. FY2019再掲有価証券報告書

    「同基金に対する拠出金は当社が加盟店から受領するサービスフィー収入の10%相当額及び加盟店からの月額10万円(加盟時に一時金30万円、4か月目から毎月10万円)であり、2019年3月期の総額は現金ベースで1,316百万円(当社339百万円、加盟店976百万円)となっております。同基金組合は“センチュリー21”の一般的知名度向上を目的に全加盟店の共同の利益のためにのみ実施される広告・広報活動等に使用され、原則繰越金(余剰金)が発生しないよう当年度中に費消する方針で運営されております。」

    広告基金をブランド広告・広報に限定し、原則として当年度中に費消する方針を再確認している。
  7. FY2018再掲有価証券報告書

    「同基金に対する拠出金は当社が加盟店から受領するサービスフィー収入の10%相当額(当該拠出金は当社の損益計算書上、発生主義に基づき営業原価に計上しております。)及び加盟店からの月額10万円(加盟時に一時金30万円、4か月目から毎月10万円)であり、平成30年3月期の総額は現金ベースで1,305百万円(当社342百万円、加盟店962百万円)となっております。同基金組合は“センチュリー21”の一般的知名度向上を目的に全加盟店の共同の利益のためにのみ実施される広告・広報活動等に使用され、原則繰越金(余剰金)が発生しないよう当年度中に費消する方針で運営されております。」

    広告基金をブランドの広告・広報活動に限定し、当年度中に費消する方針を再確認している。平成30年3月期の基金総額は1,305百万円と記載された。
  8. FY2017再掲有価証券報告書

    「同基金組合は“センチュリー21”の一般的知名度向上を目的に全加盟店の共同の利益のためにのみ実施される広告・広報活動等に使用され、原則繰越金(余剰金)が発生しないよう当年度中に費消する方針で運営されております。」

    加盟店共同拠出による広告基金をブランド広告・広報に限定し、当年度中に費消する方針を再確認している。
  9. FY2016初出有価証券報告書

    「同基金組合は“センチュリー21”の一般的知名度向上を目的に全加盟店の共同の利益のためにのみ実施される広告・広報活動等に使用され、原則繰越金(余剰金)が発生しないよう当年度中に費消する方針で運営されております。」

    加盟店と会社の共同拠出金を、ブランドの広告・広報に限定して当年度中に使用する運営方針を示している。
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