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2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2027年3月期第1四半期は、売上高が前年同期比55.9%増となり、営業損益・経常損益・最終損益はいずれも前年同期の赤字から黒字に転換しました。

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%(売上高の前年同期比)
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この期間の実績

第1四半期2026年4月1日〜2026年6月30日連結日本基準
売上高41,058百万円前年比 +55.9%進捗 18.0%
営業利益3,678百万円進捗 24.5%
経常利益3,032百万円進捗 25.1%
純利益(親会社株主帰属)2,061百万円進捗 25.8%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益15.40円
期末の財政状態
総資産410,928百万円
うち純資産 89,149 百万円自己資本比率 20.1%前期末比 +0.1pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高
不動産事業35,64686.8%+65.2%
エネルギー事業3,5938.8%+22.4%
アセットマネジメント事業1790.4%+63.0%
その他事業1,6394.0%-3.8%
セグメント別利益
不動産事業2,794
エネルギー事業793
アセットマネジメント事業-30
その他事業120
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高228,700百万円(前年比 +6.7%)
営業利益15,000百万円(前年比 -15.0%)
経常利益12,100百万円(前年比 -14.7%)
純利益8,000百万円(前年比 +68.1%)
年間配当予想21円 → 23円
業績の増減要因

不動産事業は新築分譲マンション、流動化、新築戸建分譲、リニューアル再販、不動産賃貸、不動産管理、不動産その他等、エネルギー事業は発電施設の売電収入等、アセットマネジメント事業は運用報酬等、その他事業は建設工事請負、ホテル運営等による。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社(社名なし) / 除外 0社(社名なし)
特別損益の内訳特別利益 補助金収入 52百万円 / 特別損失 固定資産除却損 18百万円
減価償却費1,718百万円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数137,940,000株
期末自己株式数4,321,308株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2026年4月1日〜2026年6月30日
売上高41,058百万円(前年比 +55.9%)
営業利益3,678百万円
経常利益3,032百万円
親会社株主に帰属する当期純利益2,061百万円
1株当たり当期純利益15.40円
自己資本比率当期末 20.1% / 前期末 20.0%
総資産410,928百万円
純資産89,149百万円
通期業績予想売上高 228,700百万円(前年比 +6.7%) / 営業利益 15,000百万円(前年比 -15.0%) / 経常利益 12,100百万円(前年比 -14.7%) / 純利益 8,000百万円(前年比 +68.1%)
年間配当予想21円 → 23円
セグメント別売上高不動産事業 35,646百万円(前年比 +65.2%) / エネルギー事業 3,593百万円(前年比 +22.4%) / アセットマネジメント事業 179百万円(前年比 +63.0%) / その他事業 1,639百万円(前年比 -3.8%)
セグメント別利益不動産事業 2,794百万円 / エネルギー事業 793百万円 / アセットマネジメント事業 -30百万円 / その他事業 120百万円
減価償却費1,718百万円
特別損益の内訳特別利益 補助金収入 52百万円 / 特別損失 固定資産除却損 18百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社(社名なし) / 除外 0社(社名なし)
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数137,940,000株
期末自己株式数4,321,308株
業績の増減要因不動産事業は新築分譲マンション、流動化、新築戸建分譲、リニューアル再販、不動産賃貸、不動産管理、不動産その他等、エネルギー事業は発電施設の売電収入等、アセットマネジメント事業は運用報酬等、その他事業は建設工事請負、ホテル運営等による。
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

不動産事業は新築分譲マンション、流動化、新築戸建分譲、リニューアル再販、不動産賃貸、不動産管理、不動産その他等、エネルギー事業は発電施設の売電収入等、アセットマネジメント事業は運用報酬等による売上高となったと説明しています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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