FY2020に初出。。直近の記載はFY2020。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
「世界有数の資産運用会社や投資銀行、コマーシャルバンクなどとのネットワークを活用し、不動産会社としてのみならず、投資会社としても成長してまいります。当社は、「守SHU」「破HA」を経て、「離RI」という新しい扉を開き、未来を創造し続ける不動産・投資会社を目指し、株主価値、企業価値の向上を図ってまいります。」
この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。