暮らしを開発する「ライフ・デベロッパー」への展開
FY2016-Q3に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-08-31。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
- 2026-08-31再掲その他開示
「人々の暮らしそのものを開発する「ライフ・デベロッパー」として、社会課題への対応を通じた持続可能な社会の実現と、企業としての持続的成長を目指しております。」
「ライフ・デベロッパー」という位置づけと、社会課題への対応を通じた持続可能な社会・持続的成長を目指す方向性が再掲されている。 - FY2023-Q4再定義有価証券報告書
「そのような状況のもと、いかなる環境においても持続的・長期的に成長し続けるために、今一度当社グループが社会に存在する意義を見つめ直し、企業活動におけるグループ全役職員の「よりどころ」となる経営理念体系を2023年11月に改訂いたしました。新たな経営理念体系は、「パーパス」「ビジョン」「行動理念」の3つで構成し、当社グループが社会に存在する意義を示す「パーパス」には、「IDEAL to REAL」を継続して掲げます。」
従来の経営理念の精神を継承しつつ、経営理念体系をパーパス・ビジョン・行動理念の3要素へ再構成し、「IDEAL to REAL」をパーパスとして継続する形に改めた。 - FY2018再掲有価証券報告書
「ハードの開発だけではなく、そこで暮らす人たちの幸せを思い描き、暮らしそのものを開発すること、それこそが、私たちが目指すべき「ライフ・デベロッパー」であります。」
暮らしそのものを開発するライフ・デベロッパーという企業ビジョンが継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「ハードの開発だけではなく、そこで暮らす人たちの幸せを思い描き、暮らしそのものを開発すること、それこそが、私たちが目指すべき「ライフ・デベロッパー」であります。」
暮らしそのものを開発するライフ・デベロッパーという企業ビジョンが、経営方針・企業ビジョンで継続して示されている。 - FY2016再掲有価証券報告書
「当社の自社分譲事業は、用地仕入れに加え、特に商品企画に注力し、商品の第一条件となる用地仕入れと暮らしの快適さ、より上質な暮らしを提供、追求する商品企画、開発へ人的資源を集中させるとともに、ライフスタイルの変化や地域の特性、そこに暮らす人たちの幸せを思い描き、暮らしそのものを開発する「ライフ・デベロッパー」を目指しております。」
「ライフ・デベロッパー」が事業内容、業績、課題、企業ビジョンにまたがって明確に位置づけられている。用地仕入れと商品企画への人的資源集中が手段として記載されている。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「「レ・ジェイド世田谷砧(東京都世田谷区、総戸数25戸)」には、マンション1階部分に当社グループ直営のコンシェルジュ機能を有し、かつ地域の皆様のコミュニケーションの場を創出し心地よい空間づくりにこだわったカフェダイニング「Cafe Apartment 183」をオープンしております。」
マンション内のコンシェルジュ機能と直営カフェを通じて、地域コミュニティの場を創出する開発を「ライフ・デベロッパー」として位置づけている。