保有・運用賃貸物件の構成
FY2017-Q1に初出。30回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに3社。
- FY2026賃貸等不動産の帳簿価額・時価増加有価証券報告書
「当社グループでは、愛知県その他の地域において、賃貸用地や賃貸マンション等を所有しており、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額及び時価は次のとおりであります。」
賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額は976,622千円から1,008,187千円へ、時価は908,659千円から945,613千円へ増加した。 - FY2026-H1賃貸関連不動産の売却・着工により利益減少有価証券報告書
「また、前連結会計年度中において、賃貸収益を計上していた不動産の売却・着工により当中間連結会計期間の売上高は増加したものの、セグメント利益(営業利益)は減少しております。」
賃貸収益を計上していた不動産の売却・着工により売上高は前年同期比で増加した一方、賃貸事業のセグメント利益は減少した。 - FY2025保有物件売却により賃貸収益減少有価証券報告書
「賃貸事業では、保有物件の売却が進んだことから、売上高及びセグメント利益(営業利益)はともに前年同期を下回ることとなりました。」
保有物件の売却が進み、賃貸事業の売上高98百万円、セグメント利益67百万円はいずれも前年同期を下回った。 - FY2025-H1賃貸収入・利益減少有価証券報告書
「賃貸事業では、連結子会社が保有する賃貸用不動産等からの安定的な収益を確保いたしました。以上の結果、売上高50百万円(前年同期比7.6%減)、セグメント利益(営業利益)は32百万円(前年同期比10.0%減)となりました。」
賃貸用不動産等から安定的な収益を確保したとする一方、売上高・セグメント利益はいずれも前年同期を下回った。 - FY2024賃貸収入・利益増加継続有価証券報告書
「以上の結果、売上高107百万円(前年同期比15.4%増)、セグメント利益(営業利益)は73百万円(前年同期比27.0%増)となりました。」
マンション用地の賃料収入が寄与し、賃貸事業の売上高とセグメント利益が前年同期を上回った。 - FY2024-Q3賃貸収入増加・収益回復継続有価証券報告書
「賃貸事業では、第1四半期連結会計期間に㈱エムジーホームが取得したマンション用地での賃料収入が加わったことから、売上高及びセグメント利益(営業利益)はともに前年同期を上回ることとなりました。以上の結果、売上高82百万円(前年同期比21.6%増)、セグメント利益(営業利益)は55百万円(前年同期比36.6%増)となりました。」
マンション用地での賃料収入が寄与し、売上高は前年同期比21.6%増、セグメント利益は同36.6%増となった。 - FY2024-Q2賃貸収入増加・収益回復継続有価証券報告書
「賃貸事業では、第1四半期連結会計期間に㈱エムジーホームが取得したマンション用地での賃料収入が加わったことから、売上高及びセグメント利益(営業利益)はともに前年同期を上回ることとなりました。以上の結果、売上高54百万円(前年同期比27.5%増)、セグメント利益(営業利益)は35百万円(前年同期比54.8%増)となりました。」
マンション用地の賃料収入が寄与し、賃貸事業の売上高は前年同期比27.5%増、セグメント利益は同54.8%増となった。 - FY2024-Q1賃貸収入増加・収益回復有価証券報告書
「賃貸事業では、当第1四半期連結累計期間に㈱エムジーホームが取得したマンション用地での賃料収入が加わったことから売上高及びセグメント利益(営業利益)がともに前年同期を上回ることとなりました。以上の結果、売上高27百万円(前年同期比28.4%増)、セグメント利益(営業利益)は13百万円(前年同期比61.1%増)となりました。」
マンション用地での賃料収入が加わり、賃貸事業の売上高は前年同期比28.4%増、セグメント利益は同61.1%増となった。 - FY2023-Q3賃貸事業の売上・利益減少継続有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間においては、マンション分譲予定地において賃貸に供していた建物を解体したことに伴い、売上高67百万円(前年同期比24.7%減)、セグメント利益(営業利益)は40百万円(前年同期比32.5%減)となりました。」
マンション分譲予定地上の賃貸建物を解体したことに伴い、賃貸事業の売上高・セグメント利益が前年同期を下回った。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「賃貸事業につきましては、連結子会社が保有する区分所有マンション、アパート、土地等を事業に供しております。当第2四半期連結累計期間においては、マンション分譲用地上で賃貸に供していた建物を解体したことに伴い、売上高42百万円(前年同期比32.8%減)、セグメント利益(営業利益)は23百万円(前年同期比45.5%減)となりました。」
マンション分譲用地上の賃貸建物を解体したことと、賃貸事業の売上高・セグメント利益が前年同期を下回ったことを引き続き記載している。 - FY2023-Q1賃貸建物の解体実施・賃貸事業規模縮小有価証券報告書
「賃貸事業につきましては、連結子会社が保有する区分所有マンション、アパート、土地等を事業に供しております。当第1四半期連結累計期間においては、マンション分譲用地上で賃貸に供していた建物を解体したことに伴い、売上高21百万円(前年同期比37.3%減)、セグメント利益(営業利益)は8百万円(前年同期比59.8%減)となりました。」
マンション分譲用地上で賃貸していた建物を解体したことを記載し、賃貸事業の売上高・利益が前年同期を下回った。 - FY2022-Q3賃貸マンション1戸減少・共同住宅の解体予定有価証券報告書
「賃貸事業につきましては、株式会社エムジーホームにて4戸のマンション、1棟の共同住宅(2021年11月に解体し分譲マンションを建設予定)、株式会社アーキッシュギャラリーにおいて2戸のマンション、エムジー総合サービス株式会社において土地1筆、株式会社TAKI HOUSEにて8棟のアパートを事業に供しております。」
エムジーホームの賃貸マンションは前回の5戸から4戸となった。共同住宅1棟については、2021年11月に解体して分譲マンションを建設する予定と記載している。 - FY2022-Q2賃貸マンション構成の減少有価証券報告書
「賃貸事業につきましては、株式会社エムジーホームにて5戸のマンション、1棟の共同住宅(将来的に解体し分譲マンションを建設予定)、株式会社アーキッシュギャラリーにおいて2戸のマンション、エムジー総合サービス株式会社において土地1筆、株式会社TAKI HOUSEにて8棟のアパートを事業に供しております。」
エムジーホームの5戸のマンションと共同住宅1棟、TAKI HOUSEのアパート8棟等を引き続き賃貸事業に供している。アーキッシュギャラリーのマンションは前回記載の3戸から2戸へ減少し、共同住宅は将来的に解体して分譲マンションを建設する予定と記載している。 - FY2022-Q1賃貸物件構成変更・共同住宅を分譲転用予定有価証券報告書
「賃貸事業につきましては、当社にて5戸のマンション、1棟の共同住宅(解体し分譲マンションを建設予定)、株式会社アーキッシュギャラリーにおいて3戸のマンション、エムジー総合サービス株式会社において土地1筆、TH社にて8棟のアパートを事業に供しております。」
当社の賃貸マンションは6戸から5戸となり、1棟の共同住宅について解体して分譲マンションを建設する予定と記載している。TH社の8棟のアパート等を含む賃貸物件構成も記載している。 - FY2021-Q3戸建・アパートを含む賃貸物件構成へ拡大有価証券報告書
「賃貸事業につきましては、当社にて6戸のマンション、株式会社アーキッシュギャラリーにおいて1棟の商業施設、3戸のマンション、1戸の戸建、エムジー総合サービス株式会社において土地1筆、TH社にて8棟のアパートを事業に供しております。」
従来の賃貸物件構成に加え、TH社の8棟のアパートが記載されている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「賃貸事業につきましては、当社にて6戸のマンション、株式会社アーキッシュギャラリーにおいて1棟の商業施設、3戸のマンション、1戸の戸建、エムジー総合サービス株式会社において土地1筆を事業に供しております。なお、2019年9月末に当社が保有するマンション10戸を売却しております。」
当社6戸のマンション、商業施設1棟、マンション3戸、戸建1戸および土地1筆という賃貸物件構成と、2019年9月末のマンション10戸売却を引き続き記載している。 - FY2021-Q1賃貸物件に商業施設を追加有価証券報告書
「賃貸事業につきましては、当社にて6戸のマンション、株式会社アーキッシュギャラリーにおいて1棟の商業施設、3戸のマンション、1戸の戸建、エムジー総合サービス株式会社において土地1筆を事業に供しております。なお、2019年9月末に当社が保有するマンション10戸を売却しております。」
アーキッシュギャラリーの運用物件として1棟の商業施設が新たに記載され、従来のマンション・戸建・土地に加わった。当社保有マンション10戸の売却も引き続き記載している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「賃貸事業につきましては、当社にて6戸のマンション、株式会社アーキッシュギャラリーにおいて3戸のマンションと1棟の戸建、エムジー総合サービス株式会社において土地1筆を事業に供しております。 当社が保有するマンションのうち10戸を当第3四半期連結累計期間において売却しております。」
当社の賃貸マンション6戸、子会社のマンション3戸・戸建1棟および土地1筆を事業に供していることと、当社保有マンション10戸を売却したことを引き続き記載している。 - FY2020-Q2賃貸マンション保有数減少・売却実施有価証券報告書
「賃貸事業につきましては、当社にて6戸のマンション、株式会社アーキッシュギャラリーにおいて3戸のマンションと1棟の戸建、エムジー総合サービス株式会社において土地1筆を事業に供しております。 当社が保有するマンションのうち10戸を当第2四半期連結累計期間において売却しております。」
当社の賃貸マンションは従来の16戸から6戸となり、当第2四半期累計期間に10戸を売却した。アーキッシュギャラリーの3戸・1棟の戸建および土地1筆は引き続き記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「賃貸事業につきましては、当社にて16戸のマンション、株式会社アーキッシュギャラリーにおいて3戸のマンションと1棟の戸建、エムジー総合サービス株式会社において土地1筆を事業に供しております。」
賃貸事業に供する物件構成を前年度と同じ内容で記載している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「賃貸事業につきましては、当社にて16戸のマンション、株式会社アーキッシュギャラリーにおいて3戸のマンションと1棟の戸建、エムジー総合サービス株式会社において土地1筆を事業に供しております。」
賃貸事業に供する物件構成を前年度および前四半期と同じ内容で記載している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「賃貸事業につきましては、当社にて16戸のマンション、株式会社アーキッシュギャラリーにおいて3戸のマンションと1棟の戸建、エムジー総合サービス株式会社において土地1筆を事業に供しております。」
賃貸事業に供する物件構成を前年度と同じ内容で記載している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「賃貸事業につきましては、当社にて16戸のマンション、株式会社アーキッシュギャラリーにおいて3戸のマンションと1棟の戸建、エムジー総合サービス株式会社において土地1筆を事業に供しております。」
賃貸事業に供する物件構成を前年度と同じ内容で記載している。 - FY2018賃貸物件構成の一部減少有価証券報告書
「賃貸事業につきましては、当社にて16戸のマンション、株式会社アーキッシュギャラリーにおいて3戸のマンションと1棟の戸建、エムジー総合サービス株式会社において土地1筆を事業に供しております。」
アーキッシュギャラリーの賃貸マンションが従来の4戸から3戸となり、賃貸物件構成の一部変更を記載している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「賃貸事業につきましては、当社にて16戸のマンション、株式会社アーキッシュギャラリーにおいて4戸のマンションと1棟の戸建、エムジー総合サービス株式会社において土地1筆を事業に供しております。」
賃貸事業に供する物件構成を引き続き同じ内容で記載している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「賃貸事業につきましては、当社にて16戸のマンション、株式会社アーキッシュギャラリーにおいて4戸のマンションと1棟の戸建、エムジー総合サービス株式会社において土地1筆を事業に供しております。」
賃貸事業に供する物件構成を引き続き同じ内容で記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「賃貸事業につきましては、当社にて16戸のマンション、株式会社アーキッシュギャラリーにおいて4戸のマンションと1棟の戸建、エムジー総合サービス株式会社において土地1筆を事業に供しております。」
賃貸事業に供する物件構成を前四半期と同じ内容で記載している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「賃貸事業につきましては、当社にて16戸のマンション、株式会社アーキッシュギャラリーにおいて4戸のマンションと1棟の戸建、エムジー総合サービス株式会社において土地1筆を事業に供しております。」
賃貸事業に供する物件構成を前四半期と同じ内容で記載している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「賃貸事業につきましては、当社にて16戸のマンション、株式会社アーキッシュギャラリーにおいて4戸のマンションと1棟の戸建、エムジー総合サービス株式会社において土地1筆を事業に供しております。」
賃貸事業に供する物件構成を前四半期と同じ内容で記載している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「賃貸事業につきましては、当社にて16戸のマンション、株式会社アーキッシュギャラリーにおいて4戸のマンションと1棟の戸建、エムジー総合サービス株式会社において土地1筆を事業に供しております。」
当社、子会社および関連会社が運用する賃貸物件の内訳を記載している。