シーラホールディングス(8887)・事実リース投資資産979百万円
リース資産・リース債務の増加による固定資産・固定負債の増加
FY2020-Q2に初出。15回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
15記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
リース債務の計上による固定負債増加12社が書いているテーマ・逆風4社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。9社中2社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026リース投資資産979百万円有価証券報告書
「リース投資資産 合計 979百万円」
リース投資資産は流動資産74百万円、投資その他の資産904百万円、合計979百万円となり、従来の減少傾向が続いている。 - FY2024-Q3リース投資資産の減少継続有価証券報告書
「リース投資資産 1,129,494 1,073,271」
リース投資資産は前事業年度末の1,129百万円から1,073百万円へ減少し、減少傾向が継続している。 - FY2024-Q1リース投資資産の減少継続有価証券報告書
「リース投資資産 1,129,494 1,110,753」
リース投資資産は前事業年度末の1,129百万円から1,111百万円へ減少し、これまでの減少傾向が継続している。 - FY2023リース債務の減少有価証券報告書
「主な要因は、有利子負債(30百万円)、リース債務(76百万円)及び役員退職慰労引当金(368百万円)が減少したことによります。」
固定負債は減少し、その要因の一つとしてリース債務76百万円の減少を記載している。 - FY2023-Q3リース投資資産の減少継続有価証券報告書
「リース投資資産 1,204,458 1,148,235」
リース投資資産は前事業年度末の1,204百万円から1,148百万円へ減少し、減少傾向が継続している。 - FY2023-Q2リース投資資産の減少継続有価証券報告書
「リース投資資産 1,204,458 1,166,976」
リース投資資産は前事業年度末の1,204百万円から1,167百万円へ減少し、減少傾向が続いている。 - FY2023-Q1リース投資資産の減少継続有価証券報告書
「リース投資資産 1,204,458 1,185,717」
リース投資資産は前事業年度末の1,204百万円から1,186百万円へ減少し、減少傾向が継続している。 - FY2022-Q3リース投資資産の減少継続有価証券報告書
「リース投資資産 1,279,422 1,223,199」
リース投資資産は前事業年度末の1,279百万円から1,223百万円へ減少し、減少傾向が継続している。 - FY2022-Q2リース投資資産の減少継続有価証券報告書
「リース投資資産 1,279,422 1,241,940」
固定資産のリース投資資産は前事業年度末の1,279百万円から1,242百万円へ減少し、前四半期まで続いた増加からの減少傾向が継続している。 - FY2022-Q1リース投資資産の減少継続有価証券報告書
「リース投資資産 1,279,422 1,260,681」
リース投資資産は前事業年度末の1,279百万円から1,261百万円へ減少した。 - FY2021-Q3リース投資資産の減少有価証券報告書
「リース投資資産 1,354,386 1,298,163」
リース投資資産は前事業年度末の1,354百万円から1,298百万円へ減少し、前期まで続いたリース資産・リース債務の増加から変化している。 - FY2021-Q2リース資産・リース債務減少有価証券報告書
「リース投資資産 1,354,386 1,316,904」
リース投資資産は前事業年度末の1,354百万円から1,316百万円へ減少し、リース資産・リース債務の増加が続いた前期から変化している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当事業年度末における固定資産の残高は4,149百万円となり前事業年度末に比べ868百万円増加いたしました。主な要因は、土地(224百万円)及び長期貸付金(234百万円)が減少したものの、リース投資資産(1,354百万円)の増加などによります。」
リース投資資産1,354百万円の増加を主因として固定資産が増加し、固定負債ではリース債務1,358百万円を計上している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「主な要因は、土地(224百万円)及び長期貸付金(228百万円)が減少したものの、リース資産(1,453百万円)を計上したこと等によります。」
リース資産1,453百万円を計上し、固定資産増加の主因としている。固定負債ではリース債務1,378百万円を計上しており、リース資産・リース債務の計上が継続している。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「また、固定資産は4,403百万円となり前事業年度末に比べ1,123百万円増加いたしました。主な要因は、リース資産(1,466百万円)の増加によります。」
当第2四半期末の固定資産が1,123百万円増加し、その主因としてリース資産1,466百万円の増加を記載している。固定負債についてもリース債務1,391百万円の増加を要因としている。