個人情報の外部流出による損害賠償・信用力低下
FY2016に初出。29回の記載のうち27回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。71社中13社が悪化側に。
- FY2026悪化有価証券報告書
「当社グループは、不動産の販売・賃貸・管理並びに不動産クラウドファンディングサービス「利回りくん」及びオンライン賃貸仲介サービス「ietty」等の事業活動に伴い、多数の顧客・投資家・入居者等に係る個人情報を始めとする様々な情報を入手しております。」
経営統合後の事業範囲を反映し、個人情報を取り扱う対象として顧客・投資家・入居者、利回りくん、ietty等を具体的に列挙している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「不測の事態により個人情報が外部に流出した場合には、損害賠償や当社の信用力低下により、当社の業績等に影響を与える可能性があります。」
個人情報の外部流出による損害賠償・信用力低下のリスクを継続している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、新たに発生したリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
個人情報の外部流出による損害賠償・信用力低下リスクについて、重要な変更がないとしている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、新たに発生したリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
個人情報の外部流出による損害賠償・信用力低下リスクについて、重要な変更がないとしている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「なお、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
個人情報の外部流出による損害賠償・信用力低下リスクについて、重要な変更がないとしている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、新たに発生したリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
個人情報の外部流出による損害賠償・信用力低下リスクについて、重要な変更がないとしている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、新たに発生したリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
個人情報の外部流出による損害賠償・信用力低下リスクについて、重要な変更がないとしている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「不測の事態により個人情報が外部に流出した場合には、損害賠償や当社の信用力低下により、当社の業績等に影響を与える可能性があります。」
個人情報の外部流出による損害賠償・信用力低下のリスクを継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、新たに発生したリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
個人情報の外部流出による損害賠償・信用力低下リスクについて、重要な変更がないとしている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、新たに発生したリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
個人情報の外部流出による損害賠償・信用力低下リスクについて、重要な変更がないとしている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「不測の事態により個人情報が外部に流出した場合には、損害賠償や当社の信用力低下により、当社の業績等に影響を与える可能性があります。」
個人情報の外部流出による損害賠償・信用力低下のリスクを継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、新たに発生したリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
個人情報の外部流出による損害賠償・信用力低下リスクについて、重要な変更がないとしている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、新たに発生したリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
個人情報の外部流出による損害賠償・信用力低下リスクについて、重要な変更がないとしている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「不測の事態により個人情報が外部に流出した場合には、損害賠償や当社の信用力低下により、当社の業績等に影響を与える可能性があります。」
個人情報の外部流出による損害賠償・信用力低下のリスクを継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、新たに発生したリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
個人情報の外部流出による損害賠償・信用力低下リスクについて、重要な変更がないとしている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、新たに発生したリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
個人情報の外部流出による損害賠償・信用力低下リスクについて、重要な変更がないとしている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、新たに発生したリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
個人情報の外部流出による損害賠償・信用力低下リスクについて、重要な変更がないとしている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「不測の事態により個人情報が外部に流出した場合には、損害賠償や当社の信用力低下により、当社の業績等に影響を与える可能性があります。」
個人情報の外部流出による損害賠償・信用力低下のリスクを継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、新たに発生したリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
個人情報の外部流出による損害賠償・信用力低下リスクについて、重要な変更がないとしている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、新たに発生したリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
個人情報の外部流出による損害賠償・信用力低下リスクについて、重要な変更がないとしている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、新たに発生したリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
個人情報の外部流出による損害賠償・信用力低下リスクについて、重要な変更がないとしている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、新たに発生したリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
個人情報の外部流出による損害賠償・信用力低下リスクについて、重要な変更がないとしている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、新たに発生したリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
個人情報の外部流出による損害賠償・信用力低下リスクについて、重要な変更がないとしている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、新たに発生したリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
個人情報の外部流出による損害賠償・信用力低下リスクについて、重要な変更がないとしている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「不測の事態により個人情報が外部に流出した場合には、損害賠償や当社の信用力低下により、当社の業績等に影響を与える可能性があります。」
個人情報の外部流出による損害賠償・信用力低下のリスクを継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、新たに発生したリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
個人情報の外部流出による損害賠償・信用力低下リスクについて、重要な変更がないとしている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、新たに発生したリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
個人情報の外部流出による損害賠償・信用力低下リスクについて、重要な変更がないとしている。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、新たに発生したリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
個人情報の外部流出による損害賠償・信用力低下リスクについて、重要な変更はないとしている。 - FY2016初出有価証券報告書
「不測の事態により個人情報が外部に流出した場合には、損害賠償や当社の信用力低下により、当社の業績等に影響を与える可能性があります。」
個人情報等を管理しているものの、外部流出時の損害賠償および信用力低下をリスクとしている。