シーラホールディングス(8887)・施策再掲
社長直属の内部監査と四半期ごとの監査実施
FY2016に初出。9回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
9記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業務監査グループによる国内外グループ監査129社が書いているテーマ・逆風0社・追い風129社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに50社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている129社のうち14社を表示しています。上の文は129社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社の内部監査は、独立性の見地から社長直属の組織となっており、専任者1名が内部監査を実施しております。内部監査は、内部監査規程に則り作成・承認された年間計画に基づき、四半期ごとに実施されております。」
専任者1名による社長直属の内部監査を、年間計画に基づき四半期ごとに行う体制を継続している。 - FY2024対処有価証券報告書
「当社の内部監査は、独立性の見地から社長直属の組織となっており、専任者1名が内部監査を実施しております。内部監査は、内部監査規程に則り作成・承認された年間計画に基づき、四半期ごとに実施されております。」
前期に室長の兼務により十分に機能していないとされた内部監査について、専任者1名による四半期監査体制を記載している。 - FY2023悪化有価証券報告書
「内部監査室が設置されていますが、室長1名が他の業務を兼務しているため、内部監査を行う機関としては十分に機能しておらず、内部監査について監査等委員会や会計監査人との連携が図れていたとはいい難いものがありました。」
調査委員会の原因分析として、内部監査室が十分に機能せず、監査等委員会・会計監査人との連携も不十分だったと記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「内部監査は、内部監査規程に則り作成・承認された年間計画に基づき、四半期ごとに実施されております。」
社長直属の内部監査室が年間計画に基づき四半期ごとに監査し、経営者と監査等委員会に報告する体制を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「内部監査は、内部監査規程に則り作成・承認された年間計画に基づき、四半期ごとに実施されております。」
社長直属の内部監査室が年間計画に基づき四半期ごとに監査し、経営者と監査等委員会に報告する体制を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「内部監査は、内部監査規程に則り作成・承認された年間計画に基づき、四半期ごとに実施されております。」
社長直属の内部監査室が年間計画に基づき四半期ごとに監査し、経営者と監査等委員会に報告する体制を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「内部監査は、内部監査規程に則り作成・承認された年間計画に基づき、四半期ごとに実施されております。」
社長直属の内部監査室が年間計画に基づき四半期ごとに監査し、経営者と監査等委員会に報告する体制を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「内部監査は、内部監査規程に則り作成・承認された年間計画に基づき、四半期ごとに実施されております。」
社長直属の内部監査室が年間計画に基づいて四半期ごとに監査を行い、経営者と監査等委員会に報告する体制を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「内部監査は、内部監査規程に則り作成・承認された年間計画に基づき、四半期ごとに実施されております。」
社長直属の内部監査室を置き、年間計画に基づく四半期ごとの監査と、経営者・監査等委員会への報告を行う体制としている。