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発生事実8887シーラホールディングス不動産

「合併等による実質的存続性の喪失」に係る猶予期間入りに関するお知らせ

東京証券取引所から、株式会社クミカが実質的存続会社ではないと認められたため、上場廃止審査に準じた猶予期間に入ることになった。猶予期間中に基準へ適合できなければ、上場廃止となるおそれがある。

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「合併等による実質的存続性の喪失」に係る猶予期間入り

対象となる主体

株式会社クミカ(提出会社)

発生2025年5月30日

(東京証券取引所が猶予期間入りを公表した日)

同日
提訴・処分2025年5月30日

(東京証券取引所が猶予期間入りを公表した日)

同日
この開示2025年5月30日

会社は、発生した当日にこの書類で開示しています。

原因

当社が実質的存続会社ではないと認められること

関係する手続き

種類

東京証券取引所の上場規程に基づく猶予期間入り

裁判所・当局

株式会社東京証券取引所

今後の見通し

2025年6月1日からの新経営体制(同日付で株式会社クミカから株式会社シーラホールディングスに商号変更)の下で、新規上場に準じた審査を通過できるよう最善を尽くす。猶予期間中に基準への適合審査を申請し、適合すると認められれば猶予期間は解除され、上場は維持される。

発生した事象
項目内容
事象の名称「合併等による実質的存続性の喪失」に係る猶予期間入り
発生日2025年5月30日(東京証券取引所が猶予期間入りを公表した日)
対象となる主体株式会社クミカ(提出会社)
原因当社が実質的存続会社ではないと認められること
訴訟・手続きの種類東京証券取引所の上場規程に基づく猶予期間入り
裁判所・当局株式会社東京証券取引所
提訴日・処分日2025年5月30日(東京証券取引所が猶予期間入りを公表した日)
今後の見通し2025年6月1日からの新経営体制(同日付で株式会社クミカから株式会社シーラホールディングスに商号変更)の下で、新規上場に準じた審査を通過できるよう最善を尽くす。猶予期間中に基準への適合審査を申請し、適合すると認められれば猶予期間は解除され、上場は維持される。
この書類が述べていない項目(17件)
認知日・通知受領日対象拠点・対象製品業績への影響額計上する会計期間業績予想への影響原告被告請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合続報の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

株式交換により、東京証券取引所から当社が実質的存続会社ではないと認められたため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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