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2025年5月期 第1四半期決算短信[日本基準](非連結)

第1四半期は売上高が前年同期比41.6%減となり、営業損益と経常損益は黒字から赤字に転じた。四半期純損失も前年同期の9百万円から13百万円に拡大した。

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規模
-41.6
%(売上高の前年同期比)
書きぶり
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この期間の実績

第1四半期2024年6月1日〜2024年8月31日非連結(個別)日本基準
売上高551百万円前年比 -41.6%進捗 11.8%
営業利益-29百万円
経常利益-8百万円
純利益(親会社株主帰属)-13百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益△1.31円
期末の財政状態
総資産15,591百万円
うち純資産 11,734 百万円自己資本比率 75.3%前期末比 +1.1pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高
開発事業00.0%-100.0%
建築事業17932.5%-2.9%
不動産販売事業25846.9%-55.2%
その他事業11320.5%+1.2%
セグメント別利益
開発事業-21
建築事業-6
不動産販売事業27-84.4%
その他事業29+35.0%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高4,674百万円(前年比 -1.9%)
営業利益143百万円(前年比 -51.5%)
経常利益113百万円(前年比 -62.6%)
純利益79百万円(前年比 -62.7%)
業績予想の修正売上高 非開示 → 4,674百万円 / 営業利益 非開示 → 143百万円 / 経常利益 非開示 → 113百万円 / 純利益 非開示 → 79百万円
年間配当予想30円 → 4円(-86.7%)
業績の増減要因

開発事業は新規物件開発中につき売上高ゼロ。不動産販売事業は収益物件を複数売却したが売上高・利益が減少。その他事業は賃貸住宅の仲介・管理及び不動産の売買仲介などにより増収増益。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 6,437千円
減価償却費6,493千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数12,060,300株
期末自己株式数0株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2024年6月1日〜2024年8月31日
売上高551百万円(前年比 -41.6%)
営業利益-29百万円
経常利益-8百万円
親会社株主に帰属する当期純利益-13百万円
1株当たり当期純利益△1.31円
自己資本比率当期末 75.3 / 前期末 74.2
総資産15,591百万円
純資産11,734百万円
通期業績予想売上高 4,674百万円(前年比 -1.9%) / 営業利益 143百万円(前年比 -51.5%) / 経常利益 113百万円(前年比 -62.6%) / 純利益 79百万円(前年比 -62.7%)
業績予想の修正売上高 非開示 → 4,674百万円 / 営業利益 非開示 → 143百万円 / 経常利益 非開示 → 113百万円 / 純利益 非開示 → 79百万円
年間配当予想30円 → 4円(-86.7%)
セグメント別売上高開発事業 0百万円(前年比 -100.0%) / 建築事業 179百万円(前年比 -2.9%) / 不動産販売事業 258百万円(前年比 -55.2%) / その他事業 113百万円(前年比 +1.2%)
セグメント別利益開発事業 -21百万円 / 建築事業 -6百万円 / 不動産販売事業 27百万円(前年比 -84.4%) / その他事業 29百万円(前年比 +35.0%)
減価償却費6,493千円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 6,437千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数12,060,300株
期末自己株式数0株
業績の増減要因開発事業は新規物件開発中につき売上高ゼロ。不動産販売事業は収益物件を複数売却したが売上高・利益が減少。その他事業は賃貸住宅の仲介・管理及び不動産の売買仲介などにより増収増益。
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失連結範囲の変更重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

前年同期に売上を計上した開発物件が当四半期は新規物件の開発中で売上高ゼロとなった。不動産販売事業では収益物件を複数売却したが売上高・利益が減少した。一方、その他事業は増収増益となった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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