日神グループホールディングス(8881)・事実再定義
賃貸用不動産の不動産事業支出金への振替
FY2025-H1に初出。2回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2025。直近の記載はFY2025。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
固定資産と販売用不動産の振替23社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
日神グループホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再定義有価証券報告書
「固定資産から不動産事業支出金への保有目的の変更 当連結会計年度(2025年3月31日) 東京都 土地及び建物 自社物件開発用地 103,583千円」
前中間期に示された賃貸用不動産からの振替が、年度末には東京都の土地・建物103,583千円について、自社物件開発用地への保有目的変更として開示されている。また、埼玉県の販売用不動産18,820千円を賃貸用不動産へ変更した事実も記載している。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「固定資産から不動産事業支出金への保有目的の変更 当中間連結会計期間(2024年9月30日) 東京都 土地及び建物 賃貸用不動産 64,411千円」
東京都の賃貸用不動産(土地及び建物)64,411千円について、固定資産から不動産事業支出金へ保有目的を変更したと開示している。