日神グループホールディングス(8881)・目標前進
投資顧問業の預かり資産残高1,000億円
FY2021に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
AUM・投資資産価値・キャリードインタレストの成長18社が書いているテーマ・逆風1社・追い風22社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。12社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている18社のうち14社を表示しています。上の文は18社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「不動産証券化事業においては、引き続き私募REIT向けを中心に賃貸用不動産の開発を推進するとともに、グループ各社の連携、大手上場投資法人との協業を活かしつつ、物件収集力・取得力・運用力を向上させます。また、日神不動産においてウエアハウジング機能を強化することにより収益の安定化を図ります。」
預かり資産残高1,000億円を目標とする従来方針に対し、ウエアハウジング機能の強化を新たな具体策として追加している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「不動産証券化事業においては、引き続き私募REIT向けを中心に賃貸用不動産の開発を推進すると共に、投資顧問業での預かり資産残高1,000億円を目標に、グループ各社の連携、大手上場投資法人との協業を活かしつつ、物件収集力・取得力・運用力を向上させます。」
預かり資産残高1,000億円の目標を維持し、グループ各社の連携、大手上場投資法人との協業及び運用力向上を手段として明示している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「私募REIT向けの開発を推進し、投資顧問業での預かり資産残高1,000億円を目標に物件収集力・取得力を増強させます。」
投資顧問業の預かり資産残高1,000億円を目標とし、私募REIT向け開発及び物件収集力・取得力の増強を進める方針を再確認している。 - FY2021初出有価証券報告書
「私募REIT向けの開発を推進し、投資顧問業での預かり資産残高1,000億円を目標に物件収集力・取得力を増強させます。」
投資顧問業の預かり資産残高1,000億円という新たな数値目標を示し、私募REIT向け開発及び物件収集力・取得力の増強を手段としている。