リログループ(8876)・目標再定義
2025年3月期のセグメント営業利益目標
FY2022に初出。4回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2024。直近の記載はFY2026。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
営業利益・営業利益率の向上目標246社が書いているテーマ・逆風8社・追い風252社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。100社中14社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。このテーマの260件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026事業別営業利益目標の第四次計画への切替有価証券報告書
「なお、当事業では、2029年3月期に営業利益220億円の達成を計画しております。なお、当事業では、2029年3月期に営業利益110億円の達成を計画しております。なお、当事業では、2029年3月期に営業利益50億円の達成を計画しております。なお、当事業では、2029年3月期に営業利益120億円の達成を計画しております。なお、当事業では、2029年3月期に営業利益70億円の達成を計画しております。」
事業別目標を2025年3月期の旧計画から、2029年3月期の営業利益目標へ組み替えた。内訳はアウトソーシング220億円、賃貸管理110億円、海外赴任支援50億円、観光等を含む賃貸管理120億円、観光70億円として記載されている。 - FY2024事業別営業利益目標の改定有価証券報告書
「なお、当事業では、2025年3月期に営業利益68億円の達成を計画しております。」
2025年3月期の事業別営業利益目標が、借上社宅管理68億円、賃貸管理76億円、海外赴任支援30億円、福利厚生133億円、観光39億円へ改定されている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「なお、当事業では、2025年3月期に営業利益90億円とすることを想定しております。」
2025年3月期の事業別営業利益目標について、リロケーション90億円、賃貸管理105億円、海外赴任支援30億円、福利厚生145億円、観光20億円という計画を再確認している。 - FY2022初出有価証券報告書
「なお、当事業では、2025年3月期に営業利益90億円とすることを想定しております。」
新第三次オリンピック作戦における事業別の営業利益想定として、リロケーション事業90億円、賃貸管理事業105億円、海外赴任支援事業30億円、福利厚生事業145億円、観光事業20億円を示している。