リログループ(8876)・方針再掲
非投機的な資金運用と金利変動ヘッジ
FY2016に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-06-02。
7記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
安全性・流動性重視の金融資産運用と外部資金調達64社が書いているテーマ・逆風0社・追い風51社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。30社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに39社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている64社のうち14社を表示しています。上の文は64社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-02再掲株主総会
「当社グループは、投機目的でのデリバティブ取引は行っておりません。」
非投機的な資金運用と、為替・金利リスクを管理する方針を再確認している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは、投機目的でのデリバティブ取引は行っておりません。」
為替・金利リスク対応でデリバティブを利用する一方、投機目的では行わない方針を再確認している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループは、投機目的でのデリバティブ取引は行っておりません。」
為替・金利リスクへの対応でデリバティブを利用する一方、投機目的では行わない方針を再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは、投機目的でのデリバティブ取引は行っておりません。」
為替・金利リスクへの対応としてデリバティブを利用する一方、投機目的では行わない方針を再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは、短期的な預金を主体とした資金運用を行っております。また、金融機関からの借入、社債及び転換社債型新株予約権付社債により資金調達をしております。デリバティブ取引は、為替及び金利の変動リスクを回避するために利用しており、投機的な取引は行わない方針であります。」
安全性を重視した資金運用、借入・社債等による調達、為替・金利ヘッジ、非投機方針を再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループの資金運用につきましては、元本返済の確実性が高い商品に限定し、運転資金を除いた余剰資金を充当することとしております。また、資金調達につきましては、短期的な必要資金を銀行借入により手当てしております。デリバティブ取引は、為替及び金利の変動リスクを回避するために利用しており、投機的な取引は行わない方針であります。」
余剰資金の安全運用、銀行借入、為替・金利ヘッジ、非投機方針を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループの資金運用につきましては、元本返済の確実性が高い商品に限定し、運転資金を除いた余剰資金を充当することとしております。また、資金調達につきましては、短期的な必要資金を銀行借入により手当てしております。なお、借入金の金利変動等のリスクを回避するため、市場金利の動向が大きく変化した場合などにデリバティブを利用することがありますが、投機的な取引は行ないません。」
余剰資金の安全運用、銀行借入による調達、金利スワップによる金利変動対応、非投機方針を記載している。