リログループ(8876)・施策前進
観光事業における施設拡大と備品共同利用
FY2020-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2020-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ホテル施設間の共通業務基盤化による運営効率化3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間は、ホテル運営事業とタイムシェア事業で運営施設が増加したほか、人員配置を見直し運営の効率を高めたことも業績に寄与しました。」
観光事業で運営施設が増加し、人員配置の見直しによる運営効率化を実施した。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「ホテル運営事業において運営施設数が前年度より増加したことに加え、別荘のタイムシェア事業においては新規成約数が増加しました。また、備品の共同利用等により運営の効率を高めたことも業績に寄与しました。」
ホテル運営施設とタイムシェア新規成約の拡大に加え、備品の共同利用等による運営効率化を観光事業の施策として示している。