リログループ(8876)・施策対処
社外監査役欠員に伴う仮監査役の選任
FY2023-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「対処」で、最初の「対処」はFY2023。直近の記載はFY2023。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査役の逝去による退任と後任・補欠選任12社が書いているテーマ・逆風1社・追い風2社
直近の記載が「対処」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023対処有価証券報告書
「当社における監査役会は、常勤監査役2名、社外監査役2名の計4名で構成されています。」
社外監査役の逝去による法定員数欠員に対し、後任の社外監査役を含む4名体制が整備され、欠員状態が解消された。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「2022年9月17日に当社の社外監査役である大毅氏が逝去され、監査役会設置会社としての社外監査役の法定員数を欠くこととなりました。これに伴い、東京地方裁判所に仮監査役選任の申し立てを行っておりましたところ、2022年12月2日付で東京地方裁判所から同氏を仮監査役(一時監査役職務代行者)として選任する旨の決定通知を受け、仮監査役として同氏が就任しました。」
社外監査役の逝去による法定員数欠員に対応し、東京地方裁判所の決定に基づき2022年12月2日付で仮監査役を選任した。