リログループ(8876)・施策GHG排出量の年度更新
GHG排出量の算定・開示と削減目標の検討
FY2024に初出。。直近の記載はFY2026。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達983社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1039社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1046件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026GHG排出量の年度更新有価証券報告書
「<温室効果ガス排出量>(単位:t-CO2)2023年3月期 Scope1 8,543 Scope2 7,733 Scope3カテゴリー7(通勤)1,699 2024年3月期 Scope1 10,000 Scope2 7,462 Scope3カテゴリー7(通勤)1,213 2025年3月期 Scope1 8,610 Scope2 10,454 Scope3カテゴリー7(通勤)1,253」
GHG排出量の開示対象年度を更新し、2025年3月期のScope1・Scope2・Scope3カテゴリー7の実績を開示した。削減目標は引き続き検討中としている。 - FY2024初出有価証券報告書
「当社グループでは、「社会・環境問題解決への貢献」を重要課題と捉え、温室効果ガス排出量の算定および開示を行っております。また、当社のグループ会社のリロケーション・ジャパンではSBTへのコミットを表明し、GHG削減目標を検討しております。」
2024年3月期のScope1を8,543t-CO2、Scope2を7,733t-CO2、Scope3カテゴリー7を1,699t-CO2として開示し、SBTへのコミットと削減目標の検討を開始している。