リログループ(8876)・施策再掲
2023年3月期税引前利益350億円を条件とする新株予約権
FY2020-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業績指標達成連動型の役職員向け新株予約権行使条件178社が書いているテーマ・逆風9社・追い風207社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに26社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている159社のうち14社を表示しています。上の文は159社すべてから計算しています。このテーマの221件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「本新株予約権者は、当社が金融商品取引法に基づき提出した有価証券報告書に記載された2025年3月期の連結損益計算書における税引前利益が355億円を超過した場合のみ、本新株予約権を行使することができる。」
2025年3月期税引前利益355億円超を条件とする新株予約権の行使条件を再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「本新株予約権は、当社が金融商品取引法に基づき提出した有価証券報告書に記載された2023年3月期の連結損益計算書における税引前利益が350億円を超過した場合のみ、本新株予約権を行使することができる。」
2023年3月期税引前利益350億円超を条件とする新株予約権の条件を再確認している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「本新株予約権は、当社が金融商品取引法に基づき提出した有価証券報告書に記載された2023年3月期の連結損益計算書における税引前利益が350億円を超過した場合のみ、本新株予約権を行使することができる。」
2023年3月期の連結税引前利益350億円超を行使条件とする新株予約権の条件を再確認している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「本新株予約権は、当社が金融商品取引法に基づき提出した有価証券報告書に記載された2023年3月期の連結損益計算書における税引前利益が350億円を超過した場合のみ、本新株予約権を行使することができる。」
取締役・監査役・当社および子会社の使用人を対象に、2023年3月期の連結税引前利益350億円超を行使条件とする新株予約権を付与した。