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リログループ(8876)・事実前進

北米大型売買案件の前年収益寄与による海外事業の反動減

FY2018-Q1に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

5記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2024-Q32017: 120172018: 020182019: 020192020: 020202021: 020212022: 020222023: 220232024: 22024
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、ホテルの稼働率が前期を上回って推移したほか、新規開業施設の収益貢献もあり、業績が好調に推移いたしました。加えて、第4四半期連結会計期間には施設の売却があったことから増収増益となりました。」

    観光事業ではホテル稼働率の上昇、新規施設の収益貢献に加え、第4四半期の施設売却が増収増益に寄与した。
  2. FY2024-Q3大型物件売却反動による減益継続有価証券報告書

    「一方で、前第1四半期連結会計期間には大型物件の売却があったことから減益となりました。」

    前年同期の大型物件売却による収益寄与の反動が、観光事業の減益要因となったことを再確認している。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「一方で、前年同期は観光事業において大型物件の売却があったことから減益となりました。」

    前年同期の大型物件売却による収益寄与の反動が、観光事業の減益要因となったことを再確認している。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「一方で、前年同期は観光事業において大型物件の売却があったことから減益となりました。」

    前年同期の大型物件売却による収益寄与の反動が、当第1四半期の観光事業の減益要因となったことを再確認している。
  5. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「一方で、前第1四半期累計期間は北米における大型売買案件による収益寄与があったことから、当第1四半期累計期間は反動減となりました。」

    前年同期の北米大型売買案件による収益寄与を背景に、当四半期は反動減となったと説明している。海外事業は売上高が前年同期比5.2%増となる一方、営業利益は同6.4%減となった。
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報道
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