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29.8
営業利益の前年同期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2022年4月1日〜2022年12月31日連結IFRS売上高89,082百万円前年比 +7.5%進捗 71.3%
営業利益17,386百万円前年比 +29.8%進捗 77.6%
経常利益19,756百万円前年比 +38.1%
純利益(親会社株主帰属)17,586百万円前年比 +93.2%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益115.01円
期末の財政状態
総資産305,953百万円
うち純資産 65,364 百万円自己資本比率 21.0%前期末比 +2.9pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金及び現金同等物期末残高48,372百万円
セグメント別売上高リロケーション事業 63,258百万円(前年比 +6.1%)、福利厚生事業 16,036百万円(前年比 +5.3%)、観光事業 9,063百万円(前年比 +22.6%)
セグメント別利益リロケーション事業 10,979百万円(前年比 +25.3%)、福利厚生事業 7,250百万円(前年比 +3.0%)、観光事業 1,955百万円(前年比 +238.0%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高125,000百万円(前年比 +10.5%)
営業利益22,400百万円(前年比 +9.1%)
税引前利益23,500百万円(前年比 +7.9%)
親会社の所有者に帰属する当期利益20,700百万円(前年比 +32.3%)
年間配当予想29円(変化率は%) → 31円(変化率は%)(+6.9%)
業績の増減要因
借上社宅管理事業の管理戸数などのストック基盤が堅調に積み上がったほか、賃貸管理事業で新たな賃貸管理会社がグループ入りし事業基盤が拡大した。人の移動の回復により海外赴任支援事業がコロナ禍前を超える業績となり、観光事業でも宿泊需要の回復、費用削減、大型物件の売却により増収増益となった。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 3 / 社名 BGRS Limited、BRPS LLC、GHS Global Relocation UK Ltd.
特別損益の内訳特別利益 BGRSグループ譲渡による売却益(非継続事業に含む) 12,223百万円 / 特別損失 非開示
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有(機関投資家向け)
期末発行済株式数153,016,200株
期末自己株式数138,832株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | IFRS |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年4月1日〜2022年12月31日 |
| 売上高 | 89,082百万円(前年比 +7.5%) |
| 営業利益 | 17,386百万円(前年比 +29.8%) |
| 経常利益 | 19,756百万円(前年比 +38.1%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 17,586百万円(前年比 +93.2%) |
| 1株当たり当期純利益 | 115.01円 |
| 自己資本比率 | 当期末 21 / 前期末 18.1 |
| 総資産 | 305,953百万円 |
| 純資産 | 65,364百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 48,372百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 125,000百万円(前年比 +10.5%) / 営業利益 22,400百万円(前年比 +9.1%) / 税引前利益 23,500百万円(前年比 +7.9%) / 親会社の所有者に帰属する当期利益 20,700百万円(前年比 +32.3%) |
| 年間配当予想 | 29円(変化率は%) → 31円(変化率は%)(+6.9%) |
| セグメント別売上高 | リロケーション事業 63,258百万円(前年比 +6.1%)、福利厚生事業 16,036百万円(前年比 +5.3%)、観光事業 9,063百万円(前年比 +22.6%) |
| セグメント別利益 | リロケーション事業 10,979百万円(前年比 +25.3%)、福利厚生事業 7,250百万円(前年比 +3.0%)、観光事業 1,955百万円(前年比 +238.0%) |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 BGRSグループ譲渡による売却益(非継続事業に含む) 12,223百万円 / 特別損失 非開示 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 3 / 社名 BGRS Limited、BRPS LLC、GHS Global Relocation UK Ltd. |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家向け) |
| 期末発行済株式数 | 153,016,200株 |
| 期末自己株式数 | 138,832株 |
| 業績の増減要因 | 借上社宅管理事業の管理戸数などのストック基盤が堅調に積み上がったほか、賃貸管理事業で新たな賃貸管理会社がグループ入りし事業基盤が拡大した。人の移動の回復により海外赴任支援事業がコロナ禍前を超える業績となり、観光事業でも宿泊需要の回復、費用削減、大型物件の売却により増収増益となった。 |
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。借上社宅管理事業の管理戸数などのストック基盤が堅調に積み上がったこと、賃貸管理会社のグループ入り、人の移動の回復による海外赴任支援事業の回復、観光事業での宿泊需要の回復や費用削減などが理由として挙げられている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。