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決算説明資料8869明和地所不動産

2027年3月期第1四半期 決算説明資料

2027年3月期第1四半期は、前年同期に分譲マンションの引渡しが集中していた反動で、連結売上高・利益が減少した。一方、流通・管理は増収増益で、会社は通期計画どおりに進んでいると評価し、通期予想は据え置いた。

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規模
2719
百万円(営業利益の前年同期比減少額)
書きぶり
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この資料の中身

決算説明資料2027年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 9 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高26,919百万円-29.2%
営業利益3,088百万円-46.8%
経常利益2,541百万円-51.9%
純利益1,703百万円-53.4%親会社株主に帰属する四半期純利益
売上総利益率22.3%
営業利益率11.5%
販管費2,916百万円
当四半期3か月の実績
売上高
26,919百万円
営業利益
3,088百万円
経常利益
2,541百万円
純利益
1,703百万円
通期業績予想
売上高
85,000百万円
営業利益
7,000百万円
経常利益
4,400百万円
親会社株主に帰属する純利益
2,900百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高31.7%
売上総利益30.8%
販管費23.3%
営業利益44.1%
経常利益57.8%
親会社株主に帰属する四半期純利益58.7%
分譲マンション売上高37.8%
流通売上高26.8%
買取再販売上高19.2%
売買仲介手数料23.7%
ウェルスソリューション売上高29.9%
管理売上高23.7%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
計画通り
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 分譲売上高-12,375百万円
  • 流通売上高1,159百万円
  • 管理売上高109百万円
  • 賃貸売上高1百万円
  • その他売上高-17百万円
  • 分譲営業利益-2,896百万円
  • 流通営業利益186百万円
  • 管理営業利益14百万円
  • 賃貸営業利益3百万円
  • その他営業利益-11百万円
  • 調整額-16百万円
  • 売上総利益の減少-2,675百万円
  • 販管費の増加-44百万円
新しい施策
  • 分譲マンション2物件の新規供給
  • kanri.online®の機能拡張によるペーパーレス化
  • 管理代行員手配サービス『ポチっとわーく®』の自社開発・運用
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 分譲マンション引渡戸数242戸
    前年同期比-44.5%
  • 分譲マンション仕入高4,596百万円
    前年同期比-86.2%
  • 分譲マンション供給高25,090百万円
    前年同期比+9.2%
  • 分譲マンション契約高11,731百万円
    前年同期比-36.7%
  • ウェルスソリューション決済・引渡し8棟
  • 管理戸数56,084戸
    前年同期比+6.3%
  • 新規管理受託戸数1,123戸
    前年同期比+51.1%
セグメント別実績
  • 分譲
    売上高15,147百万円(前年比 -45.0%)
    セグメント利益2,022百万円(前年比 -58.9%)
  • 流通
    売上高9,913百万円(前年比 +13.2%)
    セグメント利益1,094百万円(前年比 +20.5%)
  • 管理
    売上高1,661百万円(前年比 +7.1%)
    セグメント利益92百万円(前年比 +19.0%)
  • 賃貸
    売上高166百万円(前年比 +0.6%)
    セグメント利益67百万円(前年比 +5.5%)
  • その他
    売上高31百万円(前年比 -36.7%)
    セグメント利益9百万円(前年比 -53.9%)
財務目標
自己資本比率
25.1%
時点2027年3月期第1四半期末
店舗数・拠点数
期末の数10店舗(東京都5、神奈川県3、札幌1、福岡1)
年間配当
1株当たり年間配当額40円
配当性向
30%目処
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2027年3月期 第1四半期
売上高26,919百万円(前年比 -29.2%)
営業利益3,088百万円(前年比 -46.8%)
経常利益2,541百万円(前年比 -51.9%)
純利益1,703百万円(親会社株主に帰属する四半期純利益)(前年比 -53.4%)
売上総利益率22.3%
営業利益率11.5%
販管費2,916百万円
当四半期3か月の実績売上高 26,919百万円 / 営業利益 3,088百万円 / 経常利益 2,541百万円 / 純利益 1,703百万円
通期業績予想売上高 85,000百万円 / 営業利益 7,000百万円 / 経常利益 4,400百万円 / 親会社株主に帰属する純利益 2,900百万円
通期予想に対する進捗率売上高 31.7% / 売上総利益 30.8% / 販管費 23.3% / 営業利益 44.1% / 経常利益 57.8% / 親会社株主に帰属する四半期純利益 58.7% / 分譲マンション売上高 37.8% / 流通売上高 26.8% / 買取再販売上高 19.2% / 売買仲介手数料 23.7% / ウェルスソリューション売上高 29.9% / 管理売上高 23.7%
計画に対する自己評価計画通り
セグメント別実績セグメント 分譲 / 売上高 15,147百万円(前年比 -45.0%) / セグメント利益 2,022百万円(前年比 -58.9%)、セグメント 流通 / 売上高 9,913百万円(前年比 +13.2%) / セグメント利益 1,094百万円(前年比 +20.5%)、セグメント 管理 / 売上高 1,661百万円(前年比 +7.1%) / セグメント利益 92百万円(前年比 +19.0%)、セグメント 賃貸 / 売上高 166百万円(前年比 +0.6%) / セグメント利益 67百万円(前年比 +5.5%)、セグメント その他 / 売上高 31百万円(前年比 -36.7%) / セグメント利益 9百万円(前年比 -53.9%)
増減要因の内訳分譲売上高 -12,375百万円、流通売上高 1,159百万円、管理売上高 109百万円、賃貸売上高 1百万円、その他売上高 -17百万円、分譲営業利益 -2,896百万円、流通営業利益 186百万円、管理営業利益 14百万円、賃貸営業利益 3百万円、その他営業利益 -11百万円、調整額 -16百万円、売上総利益の減少 -2,675百万円、販管費の増加 -44百万円
主要KPI指標名 分譲マンション引渡戸数 / 値 242戸 / 前年同期比 -44.5戸、指標名 分譲マンション仕入高 / 値 4,596百万円 / 前年同期比 -86.2百万円、指標名 分譲マンション供給高 / 値 25,090百万円 / 前年同期比 9.2百万円、指標名 分譲マンション契約高 / 値 11,731百万円 / 前年同期比 -36.7百万円、指標名 ウェルスソリューション決済・引渡し / 値 8棟 / 前年同期比 非開示、指標名 管理戸数 / 値 56,084戸 / 前年同期比 6.3戸、指標名 新規管理受託戸数 / 値 1,123戸 / 前年同期比 51.1戸
店舗数・拠点数期末の数 10店舗(東京都5、神奈川県3、札幌1、福岡1) / 期中の出退店数 非開示
財務目標自己資本比率 25.1%
年間配当1株当たり年間配当額 40円 / 内訳 非開示
配当性向30%(目処)
新しい施策分譲マンション2物件の新規供給、kanri.online®の機能拡張によるペーパーレス化、管理代行員手配サービス『ポチっとわーく®』の自社開発・運用
この書類が述べていない項目(10件)
単価と数量の指標従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

前年同期に分譲マンションの引渡しが集中していた反動で、今期の分譲マンション引渡し戸数が436戸から242戸に減少したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2027年3月期第1四半期 決算説明資料|明和地所(8869)の適時開示 | Komori