空港施設(8864)・目標再掲
企業価値・株主価値の向上
FY2016に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
企業価値・株主共同利益の向上108社が書いているテーマ・逆風0社・追い風108社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに69社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている108社のうち14社を表示しています。上の文は108社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、2019年5月に策定した中期経営計画の下、羽田空港を中心に、空港内・空港外・海外において、企業価値及び株主価値の向上に向け積極的に事業に取り組んでおります。」
新たな中期経営計画の下で、羽田空港、空港外、海外の事業展開を通じて企業価値・株主価値の向上を目指す方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、航空業界の環境変化や、国・行政当局の施策の変化に適切に対応すべく、平成28年10月に策定した中期経営計画の下、羽田空港を中心に、空港内・空港外・海外において、企業価値及び株主価値の向上に向け積極的に事業に取り組んでおります。」
中期経営計画の下で、羽田空港を中心に空港内・空港外・海外の事業を通じて企業価値・株主価値の向上を目指す方針を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「このような企業活動を通じて当社グループの企業価値及び株主価値を高め、社会から認められ、顧客より信頼される会社であり続けられるように努めてまいります」
施設・機能の提供などの企業活動を通じて、企業価値・株主価値を高める目標を掲げている。