空港施設(8864)・施策再掲
公募入札による給排水単価の見直し
FY2025-H1に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026-H1。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
公募入札による給排水単価見直しと収益改善1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「空港内インフラ事業は、熱供給事業における冷温熱の基本料金の改定や給排水運営事業における給排水使用量の増加等により、売上高は4,012百万円(同9.2%増)、セグメント利益は644百万円(同17.9%増)となりました。」
給排水単価の見直しを含むインフラ事業の収益改善策について、給排水使用量の増加等とともに空港内インフラ事業の増収増益要因として引き続き示している。 - FY2025前進有価証券報告書
「空港内インフラ事業は、熱供給事業における冷温熱の販売量の増加及び給排水運営事業における給排水使用量の増加や前述の給排水単価の見直し等により、売上高は7,078百万円(同12.3%増)となりました。」
公募入札を通じた給排水単価の見直しが、給排水使用量の増加等とともに空港内インフラ事業の増収要因として通期実績に結び付いた。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「給排水事業における給排水使用量の増加や昨年度実施された公募入札における給排水単価の見直し等により」
昨年度実施の公募入札を通じた給排水単価の見直しを、給排水事業の売上高増加要因として初めて具体的に示している。