フジ住宅(8860)・事実当期の投資有価証券評価損は計上なし
投資有価証券評価損の計上
FY2019-Q3に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
6記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券・関係会社株式の評価損計上204社が書いているテーマ・逆風214社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。23社中8社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに55社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている189社のうち14社を表示しています。上の文は189社すべてから計算しています。このテーマの215件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022当期の投資有価証券評価損は計上なし有価証券報告書
「投資有価証券評価損 -」
前期に31,130千円計上した投資有価証券評価損について、当期は計上していない。 - FY2021再掲有価証券報告書
「投資有価証券評価損 31,130」
投資有価証券評価損31,130千円を特別損失として計上し、四半期時点で初出となった評価損を通期でも確認している。 - FY2021-Q3投資有価証券評価損再計上有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 31,130」
前年同期には計上していなかった投資有価証券評価損31,130千円を、当第3四半期連結累計期間に特別損失として計上している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「投資有価証券評価損 -」
前期に計上した投資有価証券評価損71,683千円について、当期は計上していない。 - FY2020-Q3当期の投資有価証券評価損は計上なし有価証券報告書
「投資有価証券評価損 71,683 -」
前年同期に71,683千円計上していた投資有価証券評価損について、当第3四半期連結累計期間は計上していない。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 71,683」
当第3四半期連結累計期間に投資有価証券評価損71,683千円を特別損失として計上している。