フジ住宅(8860)・方針再掲
適時・正確・公平な情報開示体制
FY2019に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ディスクロージャー委員会による開示情報管理22社が書いているテーマ・逆風0社・追い風22社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに16社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「投資判断に影響する事業活動や重要な意思決定に関する情報を、内容や開示環境の良し悪しに関わらず、関連法規に従い、適時・正確・公平に株主・投資家の皆様へ提供することに努めております。」
適時・正確・公平な情報開示と、情報開示規程・部門間チェック等の体制を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「投資判断に影響する事業活動や重要な意思決定に関する情報を、内容や開示環境の良し悪しに関わらず、関連法規に従い、適時・正確・公平に株主・投資家の皆様へ提供することに努めております。」
適時・正確・公平な情報開示と、情報開示規程・部門間チェック等の体制を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「投資判断に影響する事業活動や重要な意思決定に関する情報を、内容や開示環境の良し悪しに関わらず、関連法規に従い、適時・正確・公平に株主・投資家の皆様へ提供することに努めております。」
適時・正確・公平な情報開示を基本姿勢とし、情報開示規程や部門間チェックを運用する方針を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「投資判断に影響する事業活動や重要な意思決定に関する情報を、内容や開示環境の良し悪しに関わらず、関連法規に従い、適時・正確・公平に株主・投資家の皆様へ提供することに努めております。」
適時開示規程、情報取扱責任者、部門間チェック、決算発表の早期化などを含む情報開示の基本姿勢を示している。