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フジ住宅(8860)・方針再掲

収益認識会計基準の2022年3月期適用準備

FY2019に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

7記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019 – FY2021再掲FY2022-Q2 – FY20232019: 120192020: 120202021: 320212022: 120222023: 12023
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収益認識会計基準適用の影響評価84社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに59社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている84社のうち14社を表示しています。上の文は84社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」等を適用しており、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識しております。」

    2022年3月期首から適用した収益認識会計基準に基づく処理を継続している。
  2. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、収益認識会計基準等の適用による、当第3四半期連結累計期間の損益及び期首利益剰余金に与える影響は軽微であります。」

    2022年3月期首から適用した収益認識会計基準について、当第3四半期累計期間の損益および期首利益剰余金への影響は軽微との説明を継続している。
  3. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、収益認識会計基準等の適用による、当第2四半期連結累計期間の損益及び期首利益剰余金に与える影響は軽微であります。」

    2022年3月期首から適用した収益認識会計基準について、当第2四半期累計期間の損益および期首利益剰余金への影響は軽微と記載している。
  4. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」

    2022年3月期首からの収益認識会計基準の適用を実施した。請負工事について、一定期間にわたり充足される履行義務は進捗度に基づき収益を認識する方法へ変更している。
  5. FY2021適用影響を軽微と見込む有価証券報告書

    「当該会計基準等の適用による連結財務諸表に与える影響額は、軽微であります。」

    収益認識会計基準について、従来の影響額評価中という説明から、影響は軽微との見込みへ具体化している。
  6. FY2020再掲有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」等の適用による連結財務諸表に与える影響額については、現時点で評価中であります。」

    収益認識会計基準の適用時期と影響額評価中との説明を継続している。
  7. FY2019初出有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」等は、2022年3月期の期首から適用します。」

    収益認識に関する会計基準等について、2022年3月期の期首から適用する予定とし、影響額は評価中としている。
一緒に動いた変遷

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報道
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