フジ住宅(8860)・リスク再掲
不動産・建設関連許認可の取消・更新欠落リスク
FY2019に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
住宅・建設関連法規制の変更対応77社が書いているテーマ・逆風81社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。27社中7社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに51社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている77社のうち14社を表示しています。上の文は77社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「現在、当該免許、登録、許可が取り消しとなる事由は発生しておりませんが、今後何らかの理由によりこれらの免許、登録、許可の取り消し等があった場合、当社グループの業績及び財政状態等に影響を及ぼす可能性があります。」
許認可の取消・更新欠落が事業に影響するリスクと、法令遵守・セルフチェック・内部監査による対応を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「現在、当該免許、登録、許可が取り消しとなる事由は発生しておりませんが、今後何らかの理由によりこれらの免許、登録、許可の取り消し等があった場合」
許認可の取消・更新欠落が事業継続に影響するリスクと、法令遵守・セルフチェック・内部監査による対応を継続して開示している。 - FY2019初出有価証券報告書
「将来、何らかの理由により許認可等の取消等があった場合には、当社グループの主要な事業活動に支障をきたすとともに業績に重大な影響を与える可能性があります。」
宅地建物取引業免許、建設業許可、一級建築士事務所登録、マンション管理業者登録の取消等が主要事業に影響する可能性を記載している。