フジ住宅(8860)・目標新中期計画初年度は売上・利益目標達成、ROE未達
2020年3月期から2022年3月期までの中期利益計画
FY2020に初出。。直近の記載はFY2023。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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中期経営計画における営業利益・ROE目標50社が書いているテーマ・逆風2社・追い風51社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。20社中5社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている50社のうち14社を表示しています。上の文は50社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023新中期計画初年度は売上・利益目標達成、ROE未達有価証券報告書
「2023年3月期(計画)110,600百万円 114,473百万円 3,873百万円(3.5%増)/経常利益5,700百万円 5,744百万円 44百万円(0.8%増)/親会社株主に帰属する当期純利益3,800百万円 3,817百万円 17百万円(0.5%増)/ROE(自己資本当期純利益率)8.40%以上 8.35% 0.05ポイント減」
2023年3月期から2025年3月期までの中期経営計画の初年度は、売上高・経常利益・純利益が計画を上回った一方、ROEは計画を下回った。 - FY2022中期利益計画最終年度の主要目標未達有価証券報告書
「2022年3月期(計画)125,000百万円 118,698百万円 △6,301百万円(5.0%減)/経常利益6,800百万円 5,627百万円 △1,172百万円(17.2%減)/親会社株主に帰属する当期純利益4,600百万円 3,869百万円 △730百万円(15.9%減)/ROE(自己資本当期純利益率)10%以上 9.02% 0.98ポイント減」
中期利益計画の最終年度において、売上高、経常利益、純利益、ROEのいずれも計画値を下回った。 - FY2021売上目標達成・利益及びROE未達有価証券報告書
「売上高121,000百万円に対し121,541百万円、経常利益6,700百万円に対し3,558百万円、親会社株主に帰属する当期純利益4,500百万円に対し2,358百万円、ROE10%以上に対し5.80%となりました。」
中期利益計画2期目は売上高目標を0.4%上回った一方、経常利益、純利益、ROEは計画未達となった。 - FY2020初出有価証券報告書
「また、2019年5月8日開催の取締役会で決定しました中期利益計画(2020年3月期~2022年3月期)の最終年度となる2022年3月期の業績目標は、以下のとおりであります。 2022年3月期計画 連結売上高 1,250億円 連結営業利益 73億円 連結経常利益 68億円 親会社株主に帰属する当期純利益 46億円 ROE 10%以上」
2022年3月期を最終年度とする新たな中期利益計画を開示し、売上高1,250億円、営業利益73億円、経常利益68億円、純利益46億円、ROE10%以上を目標としている。