フジ住宅(8860)・施策再掲
紹介営業・選別受注による土地有効活用事業の信頼維持
FY2020に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
紹介営業と信頼重視の選別受注による土地有効活用1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループの土地有効活用事業では、100%紹介営業を行っており、専門スタッフによる賃貸業者へのヒアリングや周辺物件の稼働状況確認等の綿密な市場調査をもとに、オーナー様にとって有益とならない、また、アパート等の経営をするには厳しい立地であると当社グループが判断した場合は、オーナー様及び紹介者の信頼を裏切らないよう建築請負をお断りしております。」
100%紹介営業、綿密な市場調査、選別受注によってオーナー・紹介者との信頼を維持する方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループの土地有効活用事業では、100%紹介営業を行っており、オーナー様にとって有益とならない、また、アパート等の経営をするには厳しい立地であると当社グループが判断した場合は、オーナー様及び紹介者の信頼を裏切らないよう、建築請負をお断りしております。」
100%紹介営業と選別受注により信頼を維持し、既存オーナーからのリピート受注率向上を目指す方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループの土地有効活用事業では、100%紹介営業を行っており、オーナー様にとって有益とならない、また、アパート等の経営をするには厳しい立地であると当社グループが判断した場合は、オーナー様及び紹介者の信頼を裏切らないよう、建築請負をお断りしております。」
紹介営業と選別受注によってオーナー・紹介者との信頼を維持する方針を継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社グループの土地有効活用事業では、100%紹介営業を行っており、オーナー様にとって有益とならない、また、アパート等の経営をするには厳しい立地であると当社グループが判断した場合は、オーナー様及び紹介者の信頼を裏切らないよう、建築請負をお断りしております。」
紹介営業を基本とし、オーナーに有益でない案件を受注しない選別方針を、土地有効活用事業の信頼維持とリピート受注率向上の手段として示している。