スターツコーポレーション(8850)・方針再掲
役員等賠償責任保険契約の導入
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
役員賠償責任保険によるガバナンス対応872社が書いているテーマ・逆風0社・追い風726社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの872件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、保険会社との間で、当社及び国内海外子会社の取締役、監査役(当事業年度中に在任していた者を含む。)を被保険者とする、会社法第430条の3第1項に規定する役員等賠償責任保険契約を締結しており、保険料は全額当社が負担しております。」
国内外子会社を含む取締役・監査役を対象とする役員等賠償責任保険契約が継続している。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社は、保険会社との間で、当社及び国内海外子会社の取締役、監査役(当事業年度中に在任していた者を含む。)を被保険者とする、会社法第430条の3第1項に規定する役員等賠償責任保険契約を締結しており、保険料は全額当社が負担しております。」
当社および国内外子会社の取締役・監査役を対象とする役員等賠償責任保険契約の締結が初めて記録された。法令違反を認識して行った行為などは免責とされている。