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スターツコーポレーション(8850)・目標自己資本比率上昇・ROE低下

ROA・自己資本比率を重視した経営指標管理

FY2018に初出。21回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2023。直近の記載はFY2026。

21記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018 – FY2023-Q2その他FY2024-Q1 – FY20262018: 120182019: 320192020: 320202021: 320212022: 420222023: 320232024: 320242025: 020252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026自己資本比率上昇・ROE低下有価証券報告書

    「2024年3月期 2025年3月期 2026年3月期 総資産利益率(ROA)7.2% 7.4% 7.4% 株主資本利益率(ROE)14.5% 14.4% 13.9% 自己資本比率 50.0% 52.4% 53.5%」

    ROAは7.4%で横ばい、自己資本比率は52.4%から53.5%へ上昇した一方、ROEは14.4%から13.9%へ低下した。ROA、ROE、自己資本比率を重視する方針は継続した。
  2. FY2025-H1自己資本比率上昇有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 51.13 53.86 50.03」

    自己資本比率は前年同期の51.13%および前期末の50.03%を上回り、53.86%となった。
  3. FY2024ROA・自己資本比率上昇、ROE低下有価証券報告書

    「2022年3月期 2023年3月期 2024年3月期 総資産利益率(ROA)6.1% 6.9% 7.2% 株主資本利益率(ROE)13.6% 15.1% 14.5% 自己資本比率 46.1% 48.6% 50.0%」

    ROAは6.9%から7.2%、自己資本比率は48.6%から50.0%へ上昇した一方、ROEは15.1%から14.5%へ低下した。3指標を重視する方針は継続した。
  4. FY2024-Q3自己資本比率の前四半期比低下有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 48.12 49.23 48.62」

    自己資本比率は当第3四半期末49.23%となり、前連結会計年度末の48.62%を上回った一方、前四半期末の51.13%からは低下した。
  5. FY2024-Q2自己資本比率上昇有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 47.87 51.13 48.62」

    自己資本比率は前連結会計年度末の48.62%から当第2四半期末には51.13%へ上昇し、前年同期の47.87%も上回った。
  6. FY2024-Q1自己資本比率上昇有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 45.53 49.09 48.62」

    自己資本比率は前連結会計年度末の48.62%から当第1四半期末には49.09%へ上昇した。
  7. FY2023再定義有価証券報告書

    「目標とする経営指標といたしましては、資本投下の効率性の観点から総資産利益率(ROA)、株主資本利益率(ROE)及び自己資本比率を重視しております。」

    従来のROA・自己資本比率に加えてROEを重視する指標として明示した。2023年3月期のROAは6.9%、ROEは15.1%、自己資本比率は48.6%となった。
  8. FY2023-Q2自己資本比率上昇有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 47.07 47.87 46.13」

    自己資本比率は前年同期の47.07%から47.87%へ上昇し、前連結会計年度末の46.13%も上回った。
  9. FY2023-Q1自己資本比率低下有価証券報告書

    「自己資本比率 44.45 45.53 46.13」

    自己資本比率は45.53%となり、前連結会計年度末の46.13%から低下した。
  10. FY2022ROA上昇・自己資本比率低下有価証券報告書

    「総資産利益率(%) (ROA) 6.1 6.0 6.1 自己資本比率(%) 42.3 46.6 46.1」

    ROAは前期の6.0%から6.1%へ上昇した一方、自己資本比率は46.6%から46.1%へ低下した。両指標を重視する方針は継続された。
  11. FY2022-Q3自己資本比率低下有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 43.82 45.96 46.55」

    自己資本比率は前年同期の43.82%を上回った一方、前連結会計年度末の46.55%および前四半期末の47.07%を下回り、45.96%となった。
  12. FY2022-Q2自己資本比率上昇有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 44.28 47.07 46.55」

    自己資本比率は前年同期の44.28%から47.07%へ上昇し、前連結会計年度末の46.55%も上回った。
  13. FY2022-Q1自己資本比率の前年同期比上昇・期末比低下有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 42.14 44.45 46.55」

    自己資本比率は前年同期の42.14%から44.45%へ上昇した一方、前連結会計年度末の46.55%からは低下した。
  14. FY2021-Q3自己資本比率の前四半期比低下有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 41.16 43.82 42.32」

    自己資本比率は当第3四半期末43.82%となり、前連結会計年度末の42.32%を上回った一方、前四半期末の44.28%からは低下した。
  15. FY2021-Q2自己資本比率上昇有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 41.10 44.28 42.32」

    自己資本比率は当第2四半期末44.28%となり、前連結会計年度末の42.32%から上昇した。ROAについて新たな数値は示されていない。
  16. FY2021-Q1自己資本比率上昇有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 39.16 42.14 42.32」

    自己資本比率は前連結会計年度末の42.32%から当第1四半期末には42.14%となった。
  17. FY2020-Q3自己資本比率上昇有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 38.97 41.16 39.28」

    自己資本比率は前連結会計年度末の39.28%から当第3四半期末には41.16%へ上昇した。
  18. FY2020-Q1自己資本比率微減有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 35.13 39.16 39.28」

    自己資本比率は前連結会計年度末の39.28%から当第1四半期末には39.16%となった。ROAについて当四半期の新たな数値は示されていない。
  19. FY2019ROA・自己資本比率の上昇有価証券報告書

    「目標とする経営指標といたしましては、資本投下の効率性の観点から総資産利益率(ROA)及び自己資本比率を重視しております。」

    ROAは前期5.9%から6.4%、自己資本比率は35.0%から39.3%となった。両指標を重視する方針は継続した。
  20. FY2019-Q3自己資本比率上昇有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 34.00 38.97 35.01」

    主要な経営指標では、自己資本比率が前連結会計年度末の35.01%から当第3四半期末には38.97%となった。ROAについて新たな数値は示されていない。
  21. FY2018初出有価証券報告書

    「目標とする経営指標といたしましては、資本投下の効率性の観点から総資産利益率(ROA)及び自己資本比率を重視しております。」

    資本投下の効率性を測る経営指標として、ROAと自己資本比率を重視する方針が初めて記録された。参考実績として平成30年3月期のROAは5.9%、自己資本比率は35.0%である。
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