スターツコーポレーション(8850)・目標前進
人材の多様性確保と女性管理職比率・勤続年数差異の改善
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2024。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
教育研修・組織づくりによる人材定着25社が書いているテーマ・逆風0社・追い風25社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。11社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「管理職に占める女性労働者の割合 2025年3月までに13% 13.6% 男女の平均継続勤続年数の差異 2025年3月までに80% 77.2%」
2025年3月までの目標は女性管理職比率13%、男女の平均継続勤続年数の差異80%で据え置かれ、実績はそれぞれ13.6%、77.2%となった。 - FY2023初出有価証券報告書
「管理職に占める女性労働者の割合 2025年3月までに13% 12.7% 男女の平均継続勤続年数の差異 2025年3月までに80% 77.1%」
人材の多様性・社内環境整備に関する指標として、2025年3月までの女性管理職比率13%、男女の平均継続勤続年数の差異80%という目標と、当連結会計年度の実績12.7%、77.1%が初めて開示された。